24.Chat GPTに聞いてみた
色々と分かりやすく自分の状態を説明して貰えました。
再生医療の死亡事故がニュースで報道されていたのをチャッピーに聞いてみたところ、
かなり的確な説明と共に、
なんでその質問をしたのかと聞かれ、
自分の状態がこうで、
最近医療の諸々に注目している。
と言った事から始まりました。
まあセカンドオピニオンは必要ないかなと思っていますが、
第三者の俯瞰した視点で意見を求めてみたいと言うのと、正直興味本位です。
まずは薬の種類から話を進めて行きました。
次に治療、
その後に行うであろう手術、
何故手術を行うのか、何故今ではないのか。
手術後の自分、経過、寛解の可能性など。
感情や思いやりを持たないチャッピーの忌憚ない意見には関心しました。
結論から言うと、
わたくしの主治医と泌尿器科のチームは想像以上に優秀だと言う事、
標準治療の適切さ、今後の目標など、
主治医の先生が自分に伝えてくれている言葉に、
全く揺らぎがない事が分かり安堵しました。
寛解については、残念ながら病気の特性として寛解とはなりにくく、
一生病気とは付き合って行かなければならないかな?と言った感じでした。
これは先生にも最初に言われました。
病気をコントロールして仕事や生活が出来る様にして行きましょう。正にこれですね。
まあ悲観はしてません。
これからも地道に頑張ります!
なんせ、家族が沢山いますからね。
(妻、母、息子2人と、猫にリクガメ5匹。)




