表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

38/69

24.Chat GPTに聞いてみた

色々と分かりやすく自分の状態を説明して貰えました。


再生医療の死亡事故がニュースで報道されていたのをチャッピーに聞いてみたところ、

かなり的確な説明と共に、

なんでその質問をしたのかと聞かれ、

自分の状態がこうで、

最近医療の諸々に注目している。

と言った事から始まりました。


まあセカンドオピニオンは必要ないかなと思っていますが、

第三者の俯瞰した視点で意見を求めてみたいと言うのと、正直興味本位です。


まずは薬の種類から話を進めて行きました。

次に治療、

その後に行うであろう手術、

何故手術を行うのか、何故今ではないのか。

手術後の自分、経過、寛解の可能性など。


感情や思いやりを持たないチャッピーの忌憚ない意見には関心しました。


結論から言うと、

わたくしの主治医と泌尿器科のチームは想像以上に優秀だと言う事、

標準治療の適切さ、今後の目標など、

主治医の先生が自分に伝えてくれている言葉に、

全く揺らぎがない事が分かり安堵しました。


寛解については、残念ながら病気の特性として寛解とはなりにくく、

一生病気とは付き合って行かなければならないかな?と言った感じでした。

これは先生にも最初に言われました。

病気をコントロールして仕事や生活が出来る様にして行きましょう。正にこれですね。


まあ悲観はしてません。

これからも地道に頑張ります!


なんせ、家族が沢山いますからね。

(妻、母、息子2人と、猫にリクガメ5匹。)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ