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オープンワールドオンライン  作者: 名無しさん
第五章

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山の中4

こんにちは、名無しさんです。

今日はガチで短いよ。

ほんとだよ。

すまない。

ごめんなさい。

*********


俺はあの後寝た。

翌日学校に行き帰ってきた。

早速俺は自室に行きゲームをする。


今の現実の時間は4時くらいなのでちょうどゲームの時間は深夜だ。

あたりは真っ暗だが暗視を持っているので明るく見える。


俺は夜にしか咲かない薬草などを多く回収しながら山の中を進んでいく。


昼間の太陽が一番上までのぼった時にしか咲かない花もあるがこれは希少だから一本しか持っていない。

採ろうと思えばあるのだが俺はこの植物は使わないので売るようにでも採取しておこう。


何十体も魔物を解体していたから結構解体が上手くなった。

そこらへんの魔物ぐらいならすぐ解体できるようになり、解体術のレベルがアップして血抜きが一瞬でできるようになったのでさらに早く解体できるようになった。


言ってみれば血抜きが一番時間かかっていたのでありがたい。

そして取れる素材のレア度や数が上がってきた。


山の中で休憩していると思うのは山の中で寝転がって空を見上げていると時々風が吹いて葉っぱが揺れるってもは結構美しい。


そして静かな森の中で響く邪魔者の咆哮はとても鬱陶しい。

クマの首を落として解体する。


そして色々素材が溜まってきてしまい、ついにインベントリがいっぱいになってしまった。

ものを捨てるわけにはいかないのでどうするかがだ……。


しょうがない一度街に戻るとしよう。


*********

読んでくれてありがとう。

面白かった、続きが気になるって思った人は⭐︎←を★にしてね。

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