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お知らせ2
前回言ったもしかしたら投稿停止になるかもってやつがまだきまっていません。
ですが来週末までに投稿がなければそれはもう投稿停止と思ってください。
一応お知らせ3みたいな感じにして報告するかもですが当てにしないでください。
お知らせ終わり。
そしてよければ何回かこの小説を開いてPV数を増やしてほしい。
ただの欲望ですがまあいいでしょう。
今投稿していないこの期間になんか新しい小説のアイデアが浮かんで書き溜めてるところなのでそちらが売れたら強制完結になるかもだけどね。
まあそんなことはないだろうけど。
それじゃ、また次の話で。




