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近接戦では剣士タイプの方が強いですよ?(仮)&(真)  作者: 墨人
*注意* 小説本編ではありません
82/395

再開にあたってご挨拶。本文ではありません。

 前話までを連載時にリアルタイムで読んでいた皆さん、お久し振りです。


 前話から続けて読んでいる皆さん、後書きの後にまだ続くのかと思うでしょうが、引き続きよろしくお願いします。


 前話の『後書きです。本編ではありません。』に書いたとおり、他の連載を完結させてこちらに戻ってきました。

 連載を再開するにあたってタイトルを少し変えました。前話の「タイトルについて」辺りと微妙に食い違う事になりますがご了承ください。


 これ以降に続くのは第六章までの『近接戦では剣士タイプの方が強いですよ?(仮)』を(真)にするための話です。伏せていた設定に関わる部分や、主人公の一人称では盛り込めなかった部分を、視点キャラを変更しながら書いていきます。

 時系列的にはプロローグの、二年生六月から再スタートとなります。

 ただ、視点を変えたとしても同じ話を繰り返しては、読んで下さる方々も退屈だろうと思いますので、基本的には(仮)で触れていない部分を中心にする予定です。どうしても一部重複したり、逆に省略したりもありますが。


 視点変更を取り入れるにあたって、サブタイトルにはその話での視点キャラを表記します。

 また、どの時点での話なのかを判りやすくするために、(仮)と同じ章分けを行いますが、話数はまちまちになりそうです。


 (真)部分は(仮)を前提に書き進めていきます。もしも(仮)との間に矛盾点があった場合は、お手数ですが御指摘下さい。


 それでは、次話より『近接戦では剣士タイプの方が強いですよ?(真)』となります。

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