桜猫プロダクション56:モンスターズレストラン
【題名】
モンスターズ・レストラン
【プロローグ】
人間が必要とする食事と同じように怪物達も力の糧となる食事を必要とする。
そんな怪物達が訪れるレストランが一つあった。
そのレストランは1日、4日、10日、11日、12日の夜のみに開かれる怪物達のレストラン。
そんなところに、とある一人の人間が料理人として働いていた。
彼女が作る料理を求め、今夜もまた、怪物達のディナーが始まる。
【世界線・ジャンル・キーワード】
料理、怪物、ホラー?(怖くはない…たぶん?)
【CP】
なし
【あらすじ】
1日、4日、10日、11日、12日の夜のみに開かれる怪物達のレストランで今日も料理人として人間の柊花は働いている。
【設定内容・キャラクター設定】
モンスターズレストラン:1日、4日、10日、11日、12日の夜のみに開かれる怪物達のレストラン。
また、お客様の数は1日4人までとされている。
〇OC設定
黒木柊花:モンスターズレストランに勤める人間の料理人(女性)。モンスターズレストランに勤めてから2年が経つ。レストラン営業日以外の日は業務スーパーで働いている。
クハシュ:モンスターズレストランに勤めるエルフの料理人(雄)。柊花の先輩。手先が器用で長年モンスターズレストランにて働いていたベテラン。
アンパイア:お客様としてふさわしいか判別する暖炉。ふさわしくないと判断した場合は相手を飲み込む時がある。
・客
ヴァンパイヤ:基本無口。品があり紳士的。必ずレストランに来た際は少量の血の酒を飲む。常連客。
マッドハッター:マッドハッターまたは切り裂きのジャックとも呼ばれている。グラタンとワイン好き。常連客。
お影様:影のお化け。無口。好物は和食。常連客。
シュバイン:豚の怪物。暴食。好物は豚肉のシチュー。常連客。
etc…




