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削る前にキノコシチューを  作者: こばやしん
9/10

削る前にキノコシチューを~ 第1章 第1話 ⑥新人とかわいい子と自己紹介 ~

誰だ!?誰だ!?誰だ~!?

お前は誰だ!?(かわいいけど・・・)

まあ読むのだよ ぐふふ

「はい、注目ー!!自己紹介タイム!!」


塁がノリノリで言った。この前のことを忘れさせたいんだな、ということが粒子にはわかった。まったくあの娘は、お人がよろしい。先に口を開いたのは、清楚な女の子だった。


「は、はじめまして。ギャラクシアと言います。よろしく…」


美しい声だった。ほれ、と塁に促され、粒子は続けた。


「こちらこそ。初めまして。藤田粒子です。」


それだけでは少ないかな、と思って言葉を付け足そうとしたら、塁が口を挟んだ。


「もぉー。二人ともかとーならんでええって。かるくかるく!」


塁!あんた…っと言いそうになったが、粒子は代わりの言葉を口にした


最後のぐふふごめんなさい(w)

次回お楽しみに!

(遅れてごめんね!)

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