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最終回に、させてもらいます。
満員、拒絶、御礼。
ありがとみなさま。
鼻クソ坊や、タカチ。
終わらさせてもらいます。
理由は、常識の壁が思いのほか、厚いからであります。
――自由に書かせてもらいました。
良かったら、コメントください。
皆様に、また読まれる作品を思考錯誤して、挑戦いたします。
今後と、たこちゃん。よろしくお願いします。
坊や、タカチの冒険は、
皆様の想像にのこりましたら、幸いであります。
自分の原点は、不条理、怒り。
それにともなう、情熱であります。
計算された緻密さのものは、余計に人間らしさを奪うのではないか。
余情とか、情緒、いわゆる、らしさが日本人の大切な日本の言葉にあるからであります。
阿呆な小説を書いて、遠回りをいたしましたが、
今後とも、たこちゃんをよろしくお願いします。
反省してまちゅ




