表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
四つの基本的な力の魔法使い ー 物理学者から魔法使いへ、状態変化を経て  作者: Adriano_P


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

55/99

「拡張」

ヴィヴィアンは書類をテーブルに叩きつけた。ほとんど乱暴な仕草だった。


「無理よ」と言った。


ヘリオはホルモン抽出液の小瓶から顔を上げた。


「何が無理なんだ?」


「これが」


数字を指さした。


ヘリオは近づいた。読んだ。


先週の累積注文: バター:3,200 kg/月 チーズ:2,800 kg/月 ウーロ肉(新規):500 kg/月


その下に、ヴィヴィアンの几帳面な字で計算が書かれていた。


現在の生産量:バター400 kg/月、チーズ350 kg/月 需要を満たすには:生産可能なウーロ24〜28頭 現在:生産可能な雌3頭 不足:21〜25頭


ヘリオは数字を見つめた。


「ああ」


「『ああ』?それだけ?」


「他に何を言えと?」


「分からないわよ!『大変だ』とか『これは最悪だ』とか『どうやって解決する』とか!」


ヘリオは考えた。


『二十一頭のウーロか』とリキが言った。『どこで二十一頭見つける?』


捕まえるしかない。


『二ヶ月で六頭捕まえた。このペースだと……』


……七ヶ月かかる。見つかればの話だが。


しかも需要は今すぐだ。


ヘリオはヴィヴィアンを見た。


「考えさせてくれ」


「早く考えて。マーレン・ホルストから三通目の手紙が来たわ。今度は独占契約の申し出。前金五千金貨」


「五千?!」


「ええ。三年間の安定供給を保証すれば」


間。


「でもウーロがいなければ保証できない」


「ウーロがいなければ普通の牛を飼うわ。牛乳をウーロの乳と混ぜて補う。品質は少し落ちるけど、やむを得ない妥協よ」


ヴィヴィアンは座った。


「ヘリオ、私たちは大きなものを築いている。でも物理的な限界に達しつつあるの。もっと土地が必要。もっと動物が。もっと人が」


「分かってる」


「存在しないものは組織できないのよ」


ヘリオは彼女を見た。


「みんなもう限界まで働いてるわ!」ヴィヴィアンは言った。


ヘリオは考えた。


そして言った。「グレンマールだけじゃなかったら?」


ヴィヴィアンは顔を上げた。


「どういうこと?」


「拡張したら?グレンマールの外へ。他の村へ。他の人々へ」


「他の村は私たちを歓迎しないわ。ほとんど知らないもの」


「なら知ってもらおう」


「どうやって?」


ヘリオは微笑んだ。


「寛大さで」




発見は三日後だった。


奇妙な知らせを持って哨戒隊が戻ってきた。


アルダス自身が指揮していた——教団壊滅後、北の境界を確認したかったのだ。


ヘリオには読み取れない表情で共同広間に入ってきた。


困惑?興奮?両方?


「若様。見てもらいたいものがある」


「何だ?」


「説明できん。見てもらうしかない」




北西へ二時間馬を走らせた。


開墾された畑を越え、塩がまだ残っているが管理可能な地域を越えた。


窪地へ向かった。


ヘリオは漠然と覚えていた——塩を排水し始めたとき、塩水は自然とあの低地に流れ込んでいった。


後で対処するつもりだった。


そして忘れていた。


だが今は……


窪地が目の前に広がった。


広大。直径おそらく三キロ。


そして白かった。


完全に白。


雪のようだった。だが溶けない。太陽の下で結晶化した海のように輝いていた。


塩。結晶化している。数ヶ月の排水の蓄積。


天然の塩田。巨大な。


『おお』とリキが言った。


ああ、とヘリオは同意した。


だがアルダスは塩を見ていなかった。


別の何かを見ていた。


指さした。


「あそこだ」


ヘリオは見た。


動き。塩田の中で。


姿。大きい。たくさん。


自作の望遠鏡を使った——銅の筒に二枚のレンズを取り付けた、粗末だが機能するものだ。


焦点を合わせた。


そして見えた。


ウーロ。


何十頭ものウーロ。


小さな群れが塩田に散らばっていた。ここに五頭。あそこに八頭。もっと遠くに四頭。


みんな同じことをしていた。


塩を舐めている。


「何頭いる?」アルダスが聞いた。


ヘリオはゆっくり数えた。


「三十二。たぶん三十四。正確には分からない」


「二時間ここにいた。見ている間にさらに六頭来た」


ヘリオは望遠鏡を下ろした。


塩田を見た。


それからアルダスを見た。


「巨大な餌を作ってしまったな」


「ああ」


「意図せずに」


「そうらしい」


「そして今、この地域のウーロが全部ここに来ている」


沈黙。


そしてヘリオは笑った。


幸せな笑いではない。信じられない気持ちと勝利が混じったような何か。


「塩。グレンマールの元々の呪い。土地を良くするために排水した。ここに溜まった。そして今、まさに必要なものを引き寄せている」


空を見上げた。


「運命にユーモアのセンスがあるのか、物理学が思っていたより美しいのか」


『両方だな』とリキが言った。




五日間かけて計画を練った。


問題は単純だった:ウーロを一頭ずつ捕まえるのは難しい。


三十頭を同時に捕まえるのは不可能だ。


ただし……


「落とし穴だ」とヘリオは言った。


会議。アルダス、ソーン、エリーゼ、ヴィヴィアン、キラ、そしてグレンマールの腕利き建設者十人。


テーブルにはスケッチ、設計図、計算。


「大きな罠」ヘリオは続けた。「とても大きな。深さ五メートルの穴。幅十メートル。枝と土で覆う」


「ウーロに見破られる」建設者の一人が言った。


「覆いの上に塩を撒けば見破られない」


沈黙。


「塩を餌にするのか。覆った罠の上に」


「ああ」


「どれくらいの塩を?」


「ウーロが抵抗できないくらい」


ヴィヴィアンが計算した。


「十個の落とし穴。塩田に戦略的に配置。それぞれの上に塩を濃く撒く」


「その通り」


「落ちたら?」


「壁は滑らか。深さは跳び出せないほど。仮の囲いを作るまでそこに留めておく」


アルダスが身を乗り出した。


「何頭捕まえられると思う?」


「十個の罠で?運が良ければ……二十。たぶん二十五以上」


「それから?」


「選別する。若い雌を残す。子供も。繁殖用に数頭の雄。残りは……」


間。


「残りは逃がす」


建設者の一人が笑った。


「捕まえたウーロを逃がすのか?」


「全部は必要ない。必要以上に捕まえるのは残酷だ」


「獣だぞ」


「何もしていない賢い動物だ」


ヘリオはその男を見た。


「必要な分だけ取る。それ以上は取らない」


男は目を伏せた。


「分かりました、若様」




落とし穴は十日で完成した。


きつい仕事。連携の取れた作業。


深さ五メートル、幅十メートルの穴が十個。塩の窪地に掘られた。


編んだ枝の覆い。その上に土。そして——たっぷりと——純粋な塩。


ウーロの足跡が最も濃い場所に戦略的に配置された。


十二日目、準備完了。


ヘリオ、アルダス、エリーゼ、そして二十人の男たちが離れた場所に身を隠した。


待った。


ウーロは日没時に来た。


いつものように。ゆっくりと、慎重に、だが塩に向かって必然的に動いていく。


最初の群れ——成獣六頭、子供二頭——が北の罠に近づいた。


塩の匂いを嗅いだ。


先頭の一頭が覆いの上に足を踏み出した。


耐えた。


二歩目。


耐えた。


三歩——


バキッ


覆いが崩れた。


八頭のウーロが驚きと恐怖の鳴き声を上げながら穴に落ちた。


音に驚いて近くの群れが逃げ出した。


走った先で——


四頭が東の罠に落ちた。


三頭が南に。


二頭が西に。


さらに遠くで——六頭が北東に。五頭が南西に。一頭が中央の罠に。


二十分で、二十九頭のウーロが罠にかかった。


ヘリオは満足げに見ていた。


「うまくいった」


「当然うまくいく」アルダスが言った。「お前の狂った計画はいつもうまくいく」


「いつもじゃない」


「失敗した計画を一つ挙げてみろ」


ヘリオは考えた。


「……確かに」




慎重に選別した。


二十九頭のウーロを捕獲。


選んだのは: ・若い雌十四頭(二〜四歳、最適な繁殖年齢) ・子供六頭(一歳未満) ・若い雄六頭(遺伝的多様性のため)


残りの三頭——年を取りすぎたか攻撃的な成獣の雄——は塩田から遠くへ誘導してから放した。


鳴いた。走った。草原に消えた。


「自由だ」ヘリオは彼らを見送りながら言った。


「もったいない」兵士の一人がつぶやいた。


「敬意だ」ヘリオは訂正した。




二十六頭のウーロをグレンマールまで運ぶのは……大仕事だった。


五日かかった。


バレリアン。大量のバレリアン。落ち着かせるためにたっぷり使った。


ロープ。熟練した誘導者。無限の忍耐。


だが最終的に、二十六頭全員が到着した。


囲いは拡張されていた——一ヘクタールから二ヘクタールになっていた。


ヘリオは群れを眺めた。


九頭から三十五頭へ。


うち十七頭が生産年齢の雌。


それぞれが最初の三頭と同じくらい生産すれば……


素早く計算した。


……月に約二千三百キロのバター。約二千キロのチーズ。


現在の需要の七十二パーセントをカバーする。


「まだ足りないわね」隣でヴィヴィアンが言った。


「でもずっと近づいた」


「ええ」


間。


「残りは?」


ヘリオは南西を見た。


存在を知っている村々の方角——小さく、貧しく、忘れられた村々。


かつてのグレンマールのように。


「残りは……拡張だ」




その夜、会議を招集した。


「計画がある」ヘリオは言った。


全員が様々な表情で彼を見た——好奇心から恐怖まで。


ヘリオの計画はいつも……興味深いのだ。


「二日以内の距離に三つの村がある。小さい。貧しい。男爵はいない——王冠に漠然と従う村長がいるだけだ」


粗末な地図上の位置を示した。


「ミルブルック。五十世帯。土地は並。ケス川で漁をしているが、ほとんど利益がない」


「ソーンホール。八十世帯。主に木材業。貧しいが勤勉」


「アッシュフェン。百六十世帯。自給自足の農業。土地はかつてのグレンマールとほぼ同じ——塩、似たような問題」


他の者たちを見た。


「この村々をグレンマールの一部にしたい」


沈黙。


そしてアルダスが言った。「征服か?」


「いや。申し出だ」


「どんな申し出だ?」


ヘリオはヴィヴィアンに合図した。


彼女は三つの箱をテーブルに置いた。


中身は:バター。チーズ。形状記憶合金の鎧のサンプル。


「開拓者を送る。三グループ。村ごとに一つ。贈り物を持って行く。バター。チーズ。村の全員に行き渡る量を」


間。


「無料で」


「無料だと?!」誰かが言った。「それだけの価値が——」


「村ごとに五百金貨。分かってる。でもこれは投資だ」


「何への?」


「忠誠への」


ヘリオは立ち上がった。


「あの村々は貧しい。誰も助けない。誰も気にかけない。冬を越せることを祈りながら日々を生きている。君たちも経験しただろう」


誰も反論しなかった。


「俺たちが行く。素晴らしい食べ物を渡す。無料で。何も求めずに。そして言う:もし望むなら、俺たちのために働ける。バターの生産。チーズ。ウーロの飼育。公正な報酬。食料保証。保護」


他の者たちを見た。


「彼らは受け入れると賭ける」


ヴィヴィアンは考えていた。


「受け入れたら……法的に男爵領の一部になるわ」


「ああ」


「グレンマールは単独の村から……複数領地の支配地になる」


「ああ」


「支配する領土は……おそらく八倍に増える」


「少なくとも」


「そして人口は……」


頭の中で計算した。


「……七百人足らずから三千人近くへ」


「その通りだ」


アルダスは信じられないという表情でヘリオを見ていた。


「バターで村を征服するつもりか」


「ああ」


「これは……」


「天才的?」エリーゼが提案した。


「狂気と言おうとした。だが天才的でもいい」


ソーンは笑った。


「王は剣で征服する。お前はチーズで征服する。興味深い対比だ」


「王は敵を作る」ヘリオは言った。「俺は味方を作る。いや……友を」




開拓者は三日後に出発した。


三グループ。それぞれ十人。


指揮官: ・ミルブルックグループ:ガレス(鍛冶場の棟梁、信頼できる) ・ソーンホールグループ:コレン・ヴェイ(ベテラン、説得力がある) ・アッシュフェングループ:最年長の家長の一人


各グループの持ち物: ・バター五十キロ ・チーズ四十キロ ・鎧のサンプル ・ヘリオからの手紙


手紙にはこう書かれていた:


「[村名]の皆さんへ


私はグレンマールの男爵、ヘリオ・ヴァロリンです。


四ヶ月前、グレンマールは死んだ土地でした。塩。貧困。絶望。


今日、グレンマールは繁栄しています。


この贈り物を送るのは慈善ではありません。同胞愛からです。私たちはあなた方のいる場所にいました。苦しみの意味を知っています。


望むなら、私たちが築いているものに加わる場所があります。公正な仕事。正当な報酬。食料保証。保護。


義務ではありません。申し出です。


考えてみてください。


——グレンマール男爵 ヘリオ・ヴァロリン」


シンプル。直接的。正直。




ミルブルックが最初に返答した。


村長——六十代の男、重労働で刻まれた顔——が手紙を読んだ。


バターを味見した。


泣いた。


「こんな……こんなもの食べたことない」


ガレスは微笑んだ。


「全員分あります。無料で」


「無料?」


「男爵は、何が可能かを知ってほしいだけです」


村長は自分の民を見た。


五十世帯。痩せて。疲れて。希望がない。


それからガレスを見た。


「何をすればいい?」


「仕事です。正直な。そして男爵への忠誠」


「見返りは?」


「保護。食料。報酬。未来」


老人は目を閉じた。


開けたとき、潤んでいた。


「いつ始める?」




ソーンホールは二日かかった。


村長はもっと若かった——三十五歳くらい。懐疑的だった。


「なぜ信じなければならない?」


「信じる必要はありません」コレンは言った。「まだ。ただ食べ物を試して。話し合って。一緒に決めてください」


バターとチーズを配った。


その夜、村は集まった。


議論した。討論した。疑う者もいた。


だが最後に、長老の一人が言った。「わしは死にかけている。七十八だ。飢饉を見てきた。戦争も。魂を砕く貧困も」


他の者たちを見た。


「七十八年間、誰もわしらに何も無料でくれたことがない。誰も希望を差し出したことがない」


間。


「罠かもしれん。そうじゃないかもしれん。だが本物である可能性が少しでもあるなら……」


「……賭ける価値がある」


村長はゆっくりと頷いた。


「使節を送る。グレンマールを見る。言う通りなら……」


「……誓う」




アッシュフェンが一番早かった。


村長は手紙を読んだ。


自分の土地の塩を見た——グレンマールを苦しめたものと同じ。


バターを見た。チーズを。


自分の民を見た——土地と戦う百六十世帯。


「グレンマールを知っている」と言った。「知っていた。死んだ土地だ。うちより酷い」


間。


「彼らが成功したなら……」


顔を上げた。


「男爵のところへ連れて行け。今すぐ」




開拓者出発から三週間後——交渉、使節団の準備、帰路の時間を含めて——ヘリオは使節団を迎えた。


ミルブルック:村長と長老五人。 ソーンホール:村長と代表者十人。 アッシュフェン:村長とほぼ百人(自分の目で見たかった)。


グレンマールを案内した。


畑を見せた——塩であるべき場所が緑だった。


ウーロを見せた——伝説の獣が、飼い慣らされている。


トンネルを見せた——地下都市、完璧な避難所。


安定した六人の元人狼たちの家を見せた——殺されずに治療された若者たち。


そして人々を見せた——数百人が笑い、働き、生きていた。


ミルブルックの村長は再び目を潤ませた。


「本当だ……全部本当だ」


ソーンホールの長は目を見開いていた。


「どうやって……どうやったんだ?」


「仕事だ」ヘリオは言った。「科学。そして物事をそのままにしておく必要はないという拒否」


アッシュフェンの長は彼の目をまっすぐ見た。


「何を望む?」


「忠誠。仕事。信頼」


「与えるものは?」


「保護。食料。未来。そしてあなたの民を私の民と同じように扱うという約束」


長い沈黙。


そしてアッシュフェンの長がひざまずいた。


「私、アッシュフェンのデリックは、グレンマール男爵ヘリオ・ヴァロリンに忠誠を誓う。我が民はあなたの民。あなたの大義は我らの大義」


他の二人の長は顔を見合わせた。


そして、ゆっくりと、彼らもひざまずいた。


「我ら誓う」




その夜、ヴィヴィアンは計算をやり直した。


総人口:約二千八百人。


支配領土:グレンマール+ミルブルック+ソーンホール+アッシュフェン=約二百四十平方キロ。


潜在的生産量:労働力が拡大すれば……


……現在の需要の九十五パーセントを満たせる。


さらに群れを拡大すれば……


……六ヶ月以内に需要を超える。


ヘリオを見た。


「領地を作ったのね。半年も経たずに」


「俺たちが作った」ヘリオは訂正した。「みんなで」


「いいえ。あなたが可能性を見た。私たちはただ実行しただけ」


間。


「それで、国王は?」


ヘリオは窓の外を見た。


南へ。首都の方へ。


「国王は、俺にくれた死んだ土地が……」


「……無視できないものになったと知るだろう」


『そして止められないものに』とリキが付け加えた。


まだだ、とヘリオは言った。だが彼は試みるだろう。


『だがすぐに俺たちは大きすぎる存在になる』


『強すぎる』


『必要とされすぎる』


『そうなれば……』


……交渉だ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ