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幸せの聴診器  作者: ミスト
龍との出会い。

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13/13

あれ?この感じ···· 2

美穂は事務所に居た。


「美穂ちゃん〜どこ行ってたの探したよ〜」


気持ち悪い中年オヤジはいきなり美穂の胸に触れた。


すると胸が光った。


ピータンの言った乳をおとりにする人間の心を改めさせる能力が発動。


「ん?私はいったい何を?」


「おっさん今その女の胸触ったんだよ!」


龍が言った。


「龍さんどうして!」


「佳奈子パイセンに美穂は任せたって言われたからな」


Oo(え?嬉しい····あれ?この感じ)


「私がそんな卑怯な事を····申し訳ないもうしないから許してくれ。」


「じゃあ私をちゃんと物じゃなく人間として扱って下さいね。」


「解った!約束する!」


「皆今日も行くよ〜」


「うぉ〜美穂美穂白鷺美穂世界で1番愛してる。」


美穂はアイドルを続けられた。


この事件を機に美穂と龍の恋は加速し2人は最後には結婚する。



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