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ナラカ…始まり

みなさんこんにちは\(^o^)/

お久しぶりです!


やっと高校にもなれてきてやっとこれができました!!!(´Д` )フゥー笑



どうか読んで見ていただけたら

嬉しいです(o^^o)




〜神田 雪〜


「じゃーねー」


「またねー!」


「バイバーイ」





時刻はもう10時過ぎ、

今日は少し遊びすぎたな。



みんなと別れてから私はイヤホンをつけ

薄暗い道の中音楽を聞きながら歩いていく。


もう家に帰らないと行けないのか…またうるさい親がまっている。


帰りたくないなー…



??:「雪…。」



!?…。

誰かが私の名前を呼んだ気がした。



後ろを振り向く…そこには。





「りん…。なんでここに。」




そこに居たのは木崎りんだった。




りん…。













りん:「雪…。あの時からの私の苦しみ…。



お も い し れ … 。 」














〜木崎 りん〜




ナラカ:「お疲れ様、木崎 りん。

君は今日から私の…」












始まりですよー笑笑



この巻はよくわからないと思うので

次も見てくださいお願いします!(。-_-。)



面白くしていきたいです!

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