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本格推理小説『連続殺人』シリーズ

邪神城連続殺人 ――赤いチャイナドレスの妖魔――

作者:烏川 ハル
「妖魔が現れる度に、ひとつ、またひとつ。邪神城に不幸が訪れる……」

 緋蒼村での事件が終わり、旅に出た二人。偶然辿り着いた旅館は、明治時代に一家惨殺事件の舞台となった忌まわしい洋館であり、今では『邪神城』と呼ばれていた。しかも、その事件の犯人とされる女の姿が、いまだに亡霊のように目撃される有様で……。そして今、新たな悲劇の幕が上がる!
 昭和の田舎村を舞台にした『連続殺人』シリーズ第二弾。

(シリーズ第一弾の『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』とは、探偵役が共通の作品です)

(この作品は「カクヨム」「エブリスタ」「ステキブンゲイ」「ノベリズム」でも掲載しています)
プロローグ
事件編
第十四章「彼女の推理」
2020/01/18 12:29
解決編
エピローグ
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