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その日、男は気づいた、21年間生きてきて、なにもなかったことに・・・・・


「なにもない」それは、いい意味でも、悪い意味でも言えることだった


21年間の人生、ギリギリ高校に行ける、くらいの勉強しかせず、大学


もギリギリ行けるぐらいしか、やってこなかった、なにをするにも中途半端

              (ほぼやってない)

で、スポーツも勉強も青春もなにもかも、中の下か下の上、ぐらいにしか


やってこず、できてもその程度だった、21年間本当になにもない、思いだせる


思い出もない、普通と言われる、一個下を通ってきた、ただそれだけ


だった。でも、そんな生き方をしても、運命の日はくる、年齢は21歳、日付は


1月22日、真夜中の1:35分、自分は考えた、今後の未来を社会人として


の自分を・・・・・・・・・・・・・


今、俺は大学4年生、しかも、今は1月、本来なら内定をもらい、数カ月後に


社会人となる、自分を想像し様々な準備をするものもいれば


あと数カ月の大学生活を満喫するものなどがいるだろう、だが一方、俺は


内定どころか、大学4年になってから今の今まで就職活動すら一度たりとも


やってはいなかった、本当にやらなかった、あと数か月で卒業だというのに


なにもやらなかった。でも特に理由はないんだ・・・いや、そう


理由がないことが理由なんだ、中学生ぐらいの時から、働く意味を


よく考えていた、だが、せいぜい出た答えは死なないため、生きるため、そんな


思春期の中学生が考えそうなことばかり。


しっかり、生きる目標を決めその目標のために、


生きるのなら、働いて仕事をするにも納得できるのだが、どうしても仕事を


するために生きる、いや仕事をするために存在している、という人生しか


想像できなかったんだ、もう21歳だと言うのに・・・だが実際の所


そうやって、変なことを考えては、就職活動もろもろから逃げて


自分の未来のことすら考えることを拒み、いろいろな意味で


逃げに逃げまくっていただけである・・・・だが将来への不安というのはぬぐい


きれないし逃げることなどできないだ、いつかその日はかならず来る


1日、1時間、1分、1秒、確実にその日は近ずき、遅かれ早かれ運命の日は


俺を今か今かと待っているんだ・・・けど俺には逃げることしかできない


そんな人間なんだ、だから逃げるように、将来のことを考え


ないようにと、その日、その日を過ごす・・・・・・・・


でも逃げきれるわけないんだ、毎日、毎日いやでも考えてしまう


将来のこと、大学を卒業した後のことを、そんな日を過ごしていると


毎日が憂鬱でなにもかもわすれてしまいたくなる、どうせ運命の日


はくるんだ、それならその日まで全て忘れて楽しく過ごしたい


でも憂鬱な日は続く、次の日もまた次の日も続いていく・・・・


けど、そんな日を過ごしていると、今ある全てをわすれさせてくれ


る出来事が起こったんだ・・・起こったんだ、本当に・・・・・


・・・・・全てが変わるような・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それは、ここ最近の出来事である、俺はストーカー行為をされた


この俺がである、もちろん彼女いない歴=年齢であり、この年でまだ童貞


高校の時には、クラスの女子から「おはよう」の一言、いわれるでけで


この子もしかして俺に気があるのではと思いこんでしまうぐらいには


こじらせていた自分である。そんな俺にストーカーをする”女性”が


現れたのだ、正直、最初はビビったが、内心うれしかった気持ちも


ないわけではなった、イヤ、なんならストーカーをされ


ている自分に酔いしれ、「俺って実はイケメンなのか?」と考えては


ニヤニヤし、気持ち悪いかもしれないが俺の頭のなかは、そのストーカー


で埋め尽くされ、現時点ですでに、その女性と結婚し子供がいて


残りの人生を共に生き、同じ墓で眠る、という所までの妄想は


できている(頭の中で)・・・・まあ、でもこんなにも


心躍る理由に、ストーカー本人の見た目も当たり前だが


関係している、そう、その見た目はものすごい美少女


というわけではなく、セクシーな大人の女性というわけで


もない、いや、なんならその人を見て第一声に、美しい、可愛い


などの言葉は出ないのかもしれない、けど魅力的だった


自分でも不思議なぐらいそう感じた、なぜだろうか


前髪で隠れ、俺の後ろを見つからないようにとついてくる・・・・・


その女性の顔をまじかで見てはいないのに、なぜだか


そう感じ、妙にその女性にひかれる・・・・・・


だが、それをおいといても一つ疑問に思うのは、そのストーカー


の年齢である、明らかに自分より歳が上でありパッと見、だいたい20代


後半か30代前半ぐらい・・・なんで年上の女性がこんな俺にストーカーを


するんだと考えては考えまくり、気づけば俺の妄想は


どんどんと広がっていくのだ・・・・・・・・・・


そして、いつしか俺が考えるのは、その女性のことばかりになり


朝起きては、ストーカーの女性のことを考え、寝るときも


ご飯を食べるときも、どんな時も頭の中は女性のことばかり


本当に一日一日がその女性のことで一色にそまっていく


染まる自分がそこにはいる・・・・いや、というより


そうしたかった、その女性のことで頭をいっぱいにしたい


自分がいるんだ、現実逃避とでも言うのだろうか


今いる自分の立場・現実からただ逃げったかった、大学


に通ってもう4年、就職活動もせず ボーー としている憂鬱な毎日、あと数か月で


卒業だというのに卒業後のことなんて、何一つ考えていない、そんな自分


には、ストーカーをする女性というのは現実から逃げるための、いい


理由になっていたのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・


そして、そんなこんながあり今日、外に出る用があり外出をすることにした


用といってもたいした理由ではない、近くの業務スーパーにでも行くか


という、とっぴな理由で家を出た・・・・・・・外を出てから数十分後


うしろを振り向くと・・・・「いた!」・・・・あの女性がいた


俺をストーカーしている例の女性がだいぶ後ろの方にいたんだ


「やっぱりストーカーをされている」・・・この俺が・・・


正直ストーカー行為をされてからまだ3日程度しかったていないのに、毎日


毎時間、その女性のことしか考えていないからか


ストーカーをされてからもう数週間はたっているのではと錯覚してしまう


だが・・・「 計画通り 」・・・ ニチャアア~ ・・・・後ろを振り向き、ストーカーの


女性をこの目に映すと、小さな声でいきなりそう呟いた・・・・・・・・・


何が業務スーパーにいくだ!、んなわけないだろう!


ストーカーをされている今の俺に、外に出ないという選択肢などあるはずがない


まさにこの瞬間を待っていた、罠にかかったんだよ、俺の罠に・・・


だが実際はその後のことなど一切考えていない俺であった・・・・・

                    

まあ、そうなるとだ、俺はその女性に話しかける勇気なんてあるはずがないし


かと言って、俺はどこに向かえばいいのかもわからない、最初に言った


業務スーパーだって今じゃはるか遠くだし、まさにこの瞬間、永遠に終わらない


鬼ごっこ・・みたいなものが始まろうとしかけていた・・・どうすれば・・・


イヤこのまま女性と、永遠に歩き続けるのもありか?


イヤ!それはダメだ!絶対にダメだ、何か少しでも考えろ、ただでさえ


自分の未来から逃げるようにボーと考えないで普段いるんだから、こんな時ぐらい


頭を動かしたらどうだ!・・・・そうして、鬼ごっこのような、追いかけっこ


のような時間が続くんだ、何か解決策をと頭の中で考えながら


ぐるぐると同じような道をひたすらに歩いて・・・・


そんな時間が・・・・何十分も・・・・・・・・・・・でも、よくなかった


そんなふうに歩きながら、女性のことばかりを考えているのがまずかったんだ


・・・・・・路地の横からくる車に俺は気が付かなかったんだ・・・・・・・


気付いた時には、自分の横に車があった、本当にいきなりだった、体を動かす


時間さえもありはしない・・・「あっ、やべぇ」・・・そんな言葉が


自然と口から出ただけだった、そして、その瞬間


自分はもう死ぬんだとか、ここで人生が終わるんだ、などと思う隙もなく


ただ純粋に咄嗟に出た言葉が「あっ、やべぇ」、という今までの人生になに一つ


生きる意味を見出せず、生きているというよりは、ただこの地球上に存在して


いるだけのような男が出した、なんの意味も無い言葉がそこにはあったんだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・「 バッ !!!」・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


実際のところ、どうだろうか、路地で走っていた車、大通りってわけ


じゃないんだ、そこまでスピードは出ていない、多分轢かれたとしても


怪我は追うかもしれないが死ぬほどではない、だいぶ重症だろうけど・・


だってわかるんだ、轢かれるはずのその車がなぜだか・・・


俺の目の前を通りすぎていったのだから


・・・・「 生きてる 」・・・・


バッ !! そんな音とともに、ぶつかるはずの車が自分の目の前を過ぎっていた


まるで、時間が巻き戻るかのように、俺の体はあの瞬間後ろに倒れ込み


間一髪、横から来た車にあたらずに済んだんだ・・・でもすぐにわかった


けして時間が巻き戻ったりしているわけじゃないんのだと、だって俺の


すぐ後ろにあの女性が同じように、後ろへ倒れ込み、それと同時に俺の


服を パッ と手から離すのが、今わかったのだから・・・・・・・


そして目の前を通り過ぎた車が少し離れたところで止まり、車の運転手が


降りてきて近づいてくる・・「どこも怪我はないかい?・・・急に飛び出て


くるから・・・しっかり前をみて・・・・」などと、そんな言葉がいろいろ耳に


入ってはくるが、生死の境をさまよったとでも言えばいいのだろうか、頭が


ポカーンと上の空で、その時はただ「すいません・はい・わかりました」と


口が動くがままに返事を返していた、それからほんの数十秒もしないうちに


運転手は車に戻り走り去った・・・・・そして、それとほぼ同時に俺は


後ろを振り返った・・・あの女性がいた・・・ストーカーをしていた女性だ


イヤ違う・・・今は・・・俺を助けてくれた女性だ・・・


初めてそこで目が合うんだ、振り返ったその瞬間に・・目が・・・・


女性の顔は涙ぐんだ顔でどこ か ホッ としていた感じだった、けどすぐに


顔に両手をあて涙をふくようなしぐさをしたんだ・・・


そんな姿を目にすると思はず、俺のために涙を流す人が、とそう思い、つい


見つめてしまう・・・だが、そんなことよりまずやることがあるんだ


最初に言うべきことが・・・・そしていきなり、口を開いて


   「助けてくれて ありが・・・・」


そう言おうとした、でもその瞬間・・・女性は立ち上がり、走ってどこかへ行って


しまった、「待って!」そう言って、追いかけることもできたであろう


でも俺はしなかった、何か言おうとするわけでもなく、追いかけることも


しない、ただその場を動かず、あの女性の背中が見えなくなる、その時まで


見続けただけだった・・・・・・でも別に、なんかの感情に浸っていたわけじゃない


イヤ、たしかに涙ぐんだ顔を見た時は、ちょっとくるものがあったけど


今は純粋に 「なにがなんだかわけわからん」そんな感情と、あとは・・・


やっぱり、わからないけど、なんか変な感情が ポツリとそこに


あるだけなんだ、結局の所、今この場にいる俺の状態じゃ


「と・り・あ・え・ず・家・に・帰・ろ・う」そんなことしか出てこなかったんだ


頭が宙に浮いたよな、ふわぁふわぁ、した感じで、なにから考えれば


いいかわからなっかった、だからその言葉のまんま、俺はその場から立ち上がり


ぐるぐると来た道を戻って、家のほうに歩きだすのだ・・・・・


トボトボと歩き、頭の中でさっき何が起こったのか整理しながら


「なんで走り去ったのだろうか?」「なんで俺なんかに涙を流したのか?」


「いつから、あんな真後ろにまで来ていたのか?」


そんなことを頭で考えながら・・・トボトボと・・・


・・・・・・数日後・・・・・・・


あの日をさかいに、女性の姿をきっぱりと見なくなった


3日間とはいえ、外に出て後ろを振り返ればいたのに、今ではもう


その姿はない。ストーカー行為自体、3日程度しかなかったが、今まで


異性に相手にされることがほとんどなかった自分にとって、この3日間という


のはとても長く、そして特別な時間だったと今なら言える


しかし、普通なら意味嫌われるであろう、ストーカー行為にたいし


ここまで自分が、不快、気持ち悪い、と言う感情より、嬉しい、幸運


至福などの感情のほうがはるかにまさっていた、なんならあの女性


にたいして、好意まで抱きそうになっていたまである。そう考えると


いかに自分の人生が無職透明であったかをマジマジと感じさせられる


でも結局、あの日以来、現れなくなった女性は俺にとって、次第に


現実ではなく、夢のような出来事というものに置き変わっていくんだ


・・・「あの女性にまた会えたらな~」・・・


・・・・・数週間後・・・・・・


あの出来事から何週間たったであろうか、すっかりと今までの日常に


戻ってしまった、もう大学も卒業だというのに内定はおろか、就職活動すら


していない、という現実に引きずり降ろされる毎日、今後どうなっていく


のかわからない不安に怯え、なんであの時、就職活動をしなかったんだ


という後悔をし、どんな形であっても行動し、動かなければいけないと


わかっていても、家に居続けてしまうという、そんな憂鬱な日常にまた


戻ってきてしまった。たしかに3日間という短い期間ではあったが、あの


出来事は現実をわすれさせてくれるには完璧すぎるものだった


だからこそ、その出来事以前の日常に戻ると、あることに気付くんだ


それは・・・一日一日が辛い、あの出来事の以前と変わらない日常


なのに、あの時より何倍も辛く感じる、どうしてだろうか?


でも薄々自分の心の中ではわかっていたと思う、一度あのような非現実的


な出来事を体験してしまえば、その非現実から離れた時に戻る現実は、以前の


現実とは全く別なものになってしまう、自分の場合は以前の日常より、より一層


辛くむなしいものになってしまった、非現実を味わうということは、禁断の果実


のように危険とわかっていても、つい魅力を感じ手がでてしまうものなんだと


そう思うんだ・・・・・・。


そんなカッコつけた言い回しをしたが、現実に引き戻されてから一日一日が前


より辛く感じるのは本当であり、逆にそう考えているうちに、また非現実な体験


をしたいとも強く思うようになったのもまた事実である・・・・


一度だって味わったことのない、異性からの好意


少し変わった形だったとはいえ、あの3日間はそれを感じることができた


「また味わえたらな~」とどうしても思うんだ、でも現実は外に出るたびに


あの女性がまたいるのではと後ろを振り返っては、落ち込む日々が


ただただ続くだけなんだ・・・・・・・・・・


・・・・数日後・・・・・


ボッキしたチ〇ポがなかなか収まらないような苦しい日々が続いたある日


自分の中でふんぎりがついた、いつまで待ってもなにも起こらないのなら


自分で行動し動くしかないと・・・・たしかにあの女性はもう戻らない


でもあの時のような非現実は、自分の行動次第では、また味わう


ことが出来るんだ、今はただこんな辛い現実から逃げて非現実を


味わいたい・・・それなら行動するしかないんだ・・・


小学生か中学生の時に、初めての ”○○行為” をして

                (zii)

「あ~~気持ちよかった」と思い、それきっり ”○○行為” をやらない


ヤツがいるだろうか・・・イヤいるわけない、地球上に存在している


人間すべてがもう一度・・・イヤこの先、本気で数えられないぐらいの


回数をこなすんだ、そこに男女の性別などなく


老若男女関係ない(こっちは関係あるかも)なんなら、子孫繁栄という面で


みれば、高い確率で宇宙人または地球外生命体だって、同じだとそう断言できる


なんなら"イエス・キリスト"や"仏陀"だって、ギリシャ神話に出てくる神々と


日本にいる八百万の神様たちだって、そうに決まってるんだ


同じなんだ・・・同じなんだよ・・・・


クソみたいな現実だった、でもそこに少し変わっていたとは言え


夢みたいな非現実を味わってしまったんだ俺は・・・同じだよ・・・


そんならもう一度、味わいたいに決まっている、イヤ我慢なんて


出来るはずないんだ、だって全人類が我慢できなかったんだから


俺にできるわけがねぇ・・・同じなんだ・・・あの女性は多分もう戻ってこない


それはいいんだ、しょうがない、けどもう一度だけ非現実を味わいたい


・・・・「そうだ、、、SEXがしたい」・・・・

      

たしかに言っていることもアホだが、考えていることもアホそのものだ


でも、簡単に言うのなら、以前の自分はなにか思っても、なかなか


行動に移せずにいた、しかし、非現実的な出来事を一度経験すると


また経験したいと強い欲求にかられてか、必然的に行動力がます


だから言った 「SEXがしたい」と・・・そして続けるようにこうも言った


・・・「明日、朝一番に出かけよう」・・・


そう自分の心の中で決めたのであった、もう一度非現実を味わうために・・


その夜はなかなか寝付けなかった、明日はどう転んでも童貞を卒業でき


るんだと考えると興奮とそれをかき消すぐらいの緊張が


俺を寝かせはしなかった・・・けど、気づけば寝ていた。


・・・「ピピピピピピピピピッッッ」・・・


朝が来た、最悪の目覚めで、朝がきた


この世で一番耳にしたくない、音が耳に入り込んでくるは、枕元


の時計をぶち壊す勢いで、その音の根を止める、「ピピッ、、、」


ここ最近、昼夜逆転ぎみの生活をしている俺からすると


どうしても、時計のアラームで起きる朝はキツイ・・・


「zzzzzzzzzzzzz」


そして、そのあと安定の二度寝をかまし、結局起きたのは10時ぐらい


であった・・・だが二度寝しただけあって、起きた時は気分がそこそこ良かった


今日は現実のことをわすれ、思う存分非現実を味わおう


明日になったらまた、憂鬱な現実に戻されることはわかっていたが


今日だけは、すべてをわすれて思うがままにやると、あらためて決意した。


それから、朝ごはん兼昼食を食べ、身支度を済ませると、いざ卒業の


花舞台へと突き進むのだ・・・たかが家を出ただけである・・・


・・・・・・・・・・・・・・


目的地は・・・そう新宿・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・



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