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なかなか休まらない

このところ次から次へと色んなややこしくて、面倒なことが続いているもんだから…

なんだか、何故だか、色々ありすぎて、心がぐるぐるしている。

とりあえず解決したのは、あたしの帯状疱疹がどうやらもう大丈夫ということだ。

それ以外は…嫌な流れ。

まあ、でも、父の13回忌も無事に終わったけど…ねえ。

昨日、母に付き添い、札幌の大きな病院へ。

前回の時にも待合室で見かけた女性、洋裁学校時代の友達に似ている…けど、少し違う様な…モヤモヤ。

声をかけるにも、場所が場所だし、別人だった場合の気まずさ、恥ずかしさなど、ハードルが高すぎるから、確認したくてもできず、余計モヤモヤ。

一昨年だったか、年賀状終いしちゃって、それから交流が途絶えちゃった友達だったからさ(一応、最後の年賀状にあたしの電話番号書いといたんだけど、それっきりだから。他の人は繋がってんだけどね。なんか嫌われてたんだなあと)

それはさておき、びっくりしたのが、やっぱり待合室にて(さっきとは違うちょっと離れたところ)、約7年前に他界した義父にそっくりな人に遭遇したこと。

義父よりも若干小柄だけど、顔、頭部のハゲ具合、体型、手、着ている服の感じ、そして、マスク越しの声まで、本当そっくりで、驚き過ぎて心臓がバクバクしちゃった。

一瞬、「お義父さん!」って言いそうになったもん。

これほどそっくりな人に遭遇したことがなかったもんだから…しかも、随分前に亡くなってる人だから…本当、びっくり中のびっくりよ!

一緒にいた母も「小柄だけど似てるね」って言ってて、残念だけど、1階のロビーで待っててくれてたパパに、その人を見せられず。

ああ、見せたかった〜!

きっと見たら、パパもすんごいびっくりすると思う。

それぐらい似た人だったな。

今回の受診はだいぶ時間がかかっちゃって、母もパパもあたしも、疲れちゃって、疲れちゃって。

朝から出掛けて、帰宅したのが夕方で…

戻って来て程なく、パパと休憩してると、いきなり停電。

「えっ?」となり、外を見るも、どうやら我が家だけらしく、「ブレーカー落ちたのかねえ?」と、パパが確認するも、ブレーカーは何も変わらず。

「どうしよう?どうしよう?」

あわわわしつつ、パパがさっき送り届けたばかりのうちの母に電話をかけてくれたけど、向こうは大丈夫でホッとした瞬間、急に電気が復旧。

あれは一体なんだったんだろう?

そして、今朝、駐車場側の部屋の窓の外側にまだ取り付けたままの「屋根からの雪で窓ガラスが割れない様」の大きな板が、外側からドン!ドン!と、まるで熊か鹿でもぶつかってきたかの様な大きい音と揺れの衝撃。

外は雨だし、確認しに行くのが怖かったから、結局、何だったのかはわからない。

ふと思い出したけど…父が他界する辺りも、棚に置いてあるガラスのコップがいきなりバン!と割れたり、ちょっと不可解なことが続いたよなあって。

まあ、他にも色々ありすぎて、なかなか心も体も休まらないのよねえ。

困るわあ。

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。

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