表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
死の色  作者:
7/7

それは概念でそれは決して真実ではないのだからでもだからよいということでもないよ


 諫山実生 - 虹色ラブレター


 を 聴きながら


 ””


 ここまで、ぐだぐだ、私のおもうことばっかり、書き連ねたよね。……私も解っているように思うのだ。

 生意気だって。


 うー、生意気かな?……うーん、いえ、そういや、よく言われてたなと……思い出したもんで……



 概念は、人の想像に影響を与えるけれど、どうなのかな、どうだろ?


 死の表現を張り付けているように見えている表現でも表現者がそう想定していない場合もあるんだよ


 それは何故かっていったら、先ほどまで説明していたように、その一滴の美の表現のみそこの表出に必要だったから、てことに過ぎな、かったり。


 それは、キャラデザでもそうだし……、


 単純に明るいキャラクターでも、不意に暗い雰囲気を出すときなども、そういった暗い表現をすることがあるから


 なんていうんだろう

、表現は

自由自在でいたい



 それは、ある意味では恥知らずだけど、


 ある一方で、定型文では表現できない複雑な感情ももしかしたらあるのかもしれない、と自分が思うからでもあって、……本当は

そこまでしっかりした思いでなくとも、


 これは死の表現が強いから忌避したい、と思うことから、……さけることが、ある意味自分の目指したい創作の方向性だったりもするから、


 今はまだそこまで挑戦出来ていないけれど、汚物の表現や、尿やあらゆる下卑た表現でさえ、詩の表現の為にいじくろうとしたことが方向性としてあるし、それは私だけがおかしいというわけではなくて、それぐらい表現を拡げたいと思う創作する人もたくさんいて、


 そこにはタブーすら表現の為に使うって必死さもあるから


 ””


 そのある一方で、しっかりとした方向性をもって、確固とした意志のままに私は、そういった表現を行わないって決めている方もいらっしゃったし、


 そういうの、どうしようもないよ 、もう


 したい人はしちゃうんだよ、


 したい人はしちゃう。



 う、なんだか、しまらない終わりで、すみません……


 しりすぼみに終れ


 失礼致しました……


 

 


 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ