↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

1/25

作品の解説

[展開]


 最初の9話(Disc1 Track1〜Track9)はメイド達の日常に焦点を当てております。作品固有の世界観などは説明口調を極力避け、日常の中に忍ばせることで、自然と読者の皆様の脳内にインストールされるように工夫を施しました。


 執筆作業でお忙しい作家の皆さんでも、片手間で流し読みできるのではないかと考えております。


 気に入っていただけたら、再び目を通していただけたらと思います。面白い再発見があるかもしれません。


  10話目(Disc1 Track10)あたりから、非日常的な展開が増え、物語の歯車が少しずつ動き出します。




[文体]


 基本的に主人公ルルの一人称視点で書かれております。叙情的な表現や固い語彙を用いることがあります。ただ、カメラワークを常に意識しておりますので、情景を想像できなくなることがないように心がけております。


[バトル要素]


 現代ファンタジーを謳っておりますが、『技名を叫ぶ』などの描写はほとんどありません。


 超能力の類が増えてくるのは第2章(Disc2)の後半からになります。



 『ハラハラする本格的なバトルが早く読みたい』という方は第2章(Disc2)から読んで、作品の雰囲気を掴むのもアリです!! 途中から参入した方向けに各章(各Disc)の合間合間に『これまでのあらすじ』パートも挟む予定です!!



[挿絵]


 著者のノートの方で公開しております。キャラクターの容姿などもそちらを参照していただけたら幸いです!!(こちらのみAIを用いております)



[最後に]


 長く愛される作品を書きたいなと思い、構想に5年を費やし、ついに連載を始めることにしました。


 よって、完結に至るまでの文字数は100万文字を確実に超えます笑


 ですが、何とか書ききるつもりなのでご安心ください!!


 タイトルから明らかな通り、非常にクセが強い作品ではありますが、「なんか知らんけど、意外と面白い!!」と思ってくだされば本望です!!


 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。