↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
新延長:avenir or cmeptb  作者: 依冬×夜霧 裕
スペシャル
20/113

第2章以降のダイジェスト。

第2章がちょっと難しいので投稿スピードが遅くなる······というわけでスペシャルです。

・第2章 近代ジパング編


「というわけで〜、貴女はこれから私の作った異世界に転生してもらいま〜す」


「え!?ちょっと待って、オデン強すぎでしょ!?」


「そんなにゴミが掃きたいんならまず自分を掃いたらどうなの?」


「桃ちゃん、自動販売機は武器じゃあないんだよ?」


「あっぶな!今の私じゃなかったら確実に死んでたよ!?これ正当防衛してもいいよね?誰も咎めたりしないよね!」


「いやぁ、こっちに来るのに7年もかかっちゃってね〜。それじゃあ皆よっろしく〜!」


「えぇ、あの子本当にアイドルになっちゃってるよ······」


「世界一静かな都市大阪へようこそ〜」


「ふぅ、今回の俺のミッションは君のお陰で無事失敗に終わらせてもらったよ。まさか自分の妹が標的になっていただなんて誰も思わないでしょ。」


・第3章 近代世界編


「リスボーンって便利よね〜、元の位置に戻るの面倒だけど。」


「ヒュドラって別に、一瞬で切り刻んだら燃やす必要ないよね?」


「アレは蜃気楼ですよ。それより、そろそろ到着する頃ですね。それでは、私は退散させていただきます!」


「あのデッカイのが歴史に出て来たアダム?ちょっとイメージと違う······」


「それじゃあ特訓を始めるよ綾ちゃん。」


「我が名はユミル!!真なるラグナロクを開拓せし者なり!!」


・第4章 ラグナロク編


「天叢雲ぉぉぉ!!!」


「ラファエルちゃ〜ん、ちょっと見ないうちにグレた?」


「この前キチンと調べ直しました。メタトロンは侵略戦争の時に確実に死に絶えています。······貴方、この宇宙の者ではないですね?」


「隊長!四時の方向からレーザーが!!」


「おい小娘、貴様に何の権利があってこのアトランティス王の前にいる?」


「ごめん、私ってこの宇宙で最強らしいの。」


・第5章 アニマル事変


「ううっ、私のゼウスが······」


「同性婚は至高、わかる?分からないなら貴方は私以下の生き物ってことになるけど?」


「クロノスデカっ!!デカすぎて闘う前に死にそ!!」


・第6章 ワールドエンド編


「今度こそ本当のお別れだね、レイちゃん。」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。