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小説を書くって大変だYO~ んで言い間違い、書き間違いが減るんじゃね?

資本主義の原理下では

自分が成果を挙げ

苦しみを味わったら

対価がもらえる


この考え方が

ギブアンドテイクではないことにまで

当てはめられるとき

おかしなことが起こる


例えば文章を書いて

苦労して書いた

と思ってしまうと

期待値が上がり

大した文章でないことが

情けなくなる



自分の在り方を

考えるとき

それは

やるべきこと

から解放されて

一瞬視界が開けたときに

どんな選択をしてきたか

が試されるときです


本当の意味で

自由になったときに

何を思ったかが自分の

本質なのだと思います


自分は広い世界に

目を向けたいと思いました

 文章を書く人って凄いと思ったよ~

 自分で長編書いてみたら、チョーしんどかったんよ~

 こんなに頭に血が上って、フラフラ~~ってなりながら書くんだね~

 文字を書いていたらさぁ、途中で煮詰まって挫けそうになるんだよね~

 そんなときはね。

「どうぅりりゃぁぁあぁぁぅ!! 」

 って感じで、気合いで書くんだのう。

 するとさぁ。筆が進むんだよう。

 そのときは、

「ふっ…… また、つまらぬ文を書いてしまった…… 」

 ってキメるんだけどさぁ~

 後から読むと

「んっ! まあ、こんなもんか。思ったほど悪くないんでないか? 」

 と思ってさぁ。

 いわゆるさぁ、考え過ぎだったってことね~

 何回も書き足すとさぁ~

 何書いてたか忘れるのさぁ~

 それなのにさぁ~

 何本も並行して書くからさぁ~

 情けないくらい忘れるのよ。

 んでもって、読み返すのね。

 するとさ~

 誤字脱字

 名前の間違い

 地名の間違い

 どんどん、出るわ出るわ!

 推敲何回もしちゃうわけ。

 自分が書いた小説だぜ?

 認知症か!

 自分忘れたら、登場人物、立場ないわぁ……

 でもさぁ。気付いたら文字の感度ってのかなぁ~

 言葉の認識能力ってやつかなぁ~

 格段に上ってんのよね。

 いっぱい書くから誤字脱字しまくるけど、

 短文なら一発で間違えなくなったのよ~

 これ、いんじゃね?

有機ELタブレット

スマートフォン

パソコン

が徐々に出てきています


我が家にも先日

テレビがやってきた

あまりの薄さ

まるで紙媒体のような

色の鮮やかさに

驚きです


これは

買いだと思います

バックライトがないので

眼にも優しいと思います

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