小学生からマシン語で遊んだ私があなたに教えたい プログラミングができる方法
おはようございます
12月中旬になり
残すところ2週間と数日になりました
今年中に長編をもう一オンと思っていますが
相変わらず複数執筆しているので
完成するか微妙です
自分にとっては実りが多い1年でした
小説をたくさん書いたことが
作家自身にも変革をもたらしました
1 頑張らないこと
決して専門書を読んではいけません
専門書の多くは理系の頭脳で書かれています
初心者に決して優しくありません
優しくないとは
受け手の目線で情報を充分整理していないということです
末尾にある動画を眺めてください
lookではなくseeです
どこを押したかな~
ああ、こんな感じなんだな~
と
他人事のように眺めるのです
まずアルファベットと記号の羅列に意味があること
コマンドが良く整理されていて使いやすくできていること
を把握することが第一歩です
いきなり命令や構文を覚えようとするとアウトです
2 打ち込まないこと
真面目な方は
「よし! これを見ながら操作すればわかりやすいな」
と思うでしょう
しかし
時間をかけないで慣れること
に主眼を置きます
練習は
「頭に入った」
と思ってからやってください
重要なことは思っただけでいいということです
忘れたらすぐにGoogle先生に聞けばよいと
気楽に考えましょう
3 何度もやること
長い動画でも聞き流しすれば
他のことをしながら何となく頭に入ります
どんな形であれ
繰り返してください
狭い業界で仕事をしていると
次の世代を育成することを
考えるようになる
若い人に
自分の理念を
伝えて
いい仕事をしてほしい
それが利益になるかわからないが
資本主義に捉われずに
できる仕事である
儲けばかり考えていると
自分もダメになるので
無報酬で奉仕したくなる




