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05 ごきげんよう。カクヨム運営公式様

 ごきげんよう。

 アンニェリカ・セーデルバリですわ。

 またお会いできましたわね。紳士淑女の皆様優雅で素敵ですわよ。


 前回に引き続きカクヨム運営公式様を擦ってまいりますわよ。

https://kakuyomu.jp/works/1177354055082763545


 【カクヨム小説創作オンライン講座2018】

https://kakuyomu.jp/works/1177354054887505986


 榎本秋様がカクヨム様のご依頼で書かれた全三回にわたる講座でございます。

 

 読書指導の次は、書き手の創作講座でございますわね。

 妥当性が高くてよろしいですわね~。

 なろうにもこのようなご指導ありましたかしら?

 カクヨム様素晴らしいですわね。


 内容にざっと触れますと。

①プロット

②キャラクター

物語ストーリー

 ですわ。


 内容に関しては、妥当性が高くて素晴らしい物かと思います。

 せっかくカクヨク様が用意してくださったものですから一度は目を通されるかとよろしいかと存じます。


 わたくしのようなアマチュアに頼られる前に、まずはプロの創作技術に頼られるのが本筋と言う物でございますね。


 でもわたくしもそう捨てたものではございませんわよ。

 「簡単で面倒くさくなくて再現性が高い物」

 と言うお下品な観点から語れるのは、素人の強みでございますからね。


「人の行く裏に道あり花の山」でございますわね。


 人様の創作術を頂いてばかりでは、わたくしの作品とは言えませんから。

 わたくしからプロが絶対に教えてくれないような「術」をおひとつ。


 初心者の方や漫画畑の方は「地の文」が苦手な方が多いかと存じます。

 「地の文」ゼロのジャンルがございます。


 それがわたくしの今書いているジャンル。

「エッセイ」でございます。


 ここまで、地の文ゼロですから。

 初心者も初心者がお喋りしてただ壁打ちしているに等しいですわ。


 咳しても一人ですわ~~~!!


「アンニェリカ殿? 拙者はいますよ?」

「あ!? ポエ子の事忘れてましたわ!」


「……ひどい」

「ごめんなさい。許して~。おごりますから駅前でスィーツ食べましょう?」


「……スタバも行きたい」

「いいですとも、わたくしとデートしましょう?」


 今日は『カクヨム様の創作講座』『エッセイは地の文ゼロでもなんとかなるジャンル』

 の二つを覚えて頂けますと幸いですわ。


 では皆様ごきげんよ~。またお会いできる日を楽しみにしていますわ。

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