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ゲーム音痴の最強キャラ育成劇  作者: かんきつ
一章 名声獲得
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12/31

イベント①

遅れて申し訳ございません!今から働きます!(有言不実行)案はー、····ないぃ!(;´A`)

「あと五分!」

(そろそろイベント(公開処刑)が始まる。ステータスは········よし、これを操作!)


 秋 魔侍 レベル12


攻撃12 防御10 素早さ35 知力15 運8


 スキル

反転 紅葉乱舞 再生 執念 起死回生


 起死回生:HP が3割以下の時、攻撃、知力が1.45倍になる。


HP 88/88 MP 96/96


装備

足:駆け出しのブーツ 胴体:駆け出しのベスト 頭:なし アクセサリー1:駆け出しのペンダント 2:なし


ステータスポイント0 スキルポイント0




「スタート!」

そして、イベントが、始まった。

(ヤバいヤバいヤバい死ぬ!)


周りの歴戦の猛者と自分のレベルを見比べる。


 マルス レベル155


 おれはかみだ レベル288


 したっぱ  レベル391


 とろーりばたー レベル250


 オーシャン レベル121


 かんきつ レベル98


 初心者マーク レベル562


 秋 レベル14


 ああああああああああ レベル51




(はい、即落ち2コマー。)


そして·········

「サンシャイン・レッドスターっ!」



初心者マークが技を使った。流星群が降り、自分以外消滅した。


(なぜ!?どうしてだ!?)


「こんちはー!はじめましてー!ぼくちん、初心者マークだよっ☆ヨロシク~!

本題ハイルネ!実は··君の動画のファンなんだ♪驚いた?

ねっ、驚いたでしょっ☆」


(小さな世界ってどっかのネズミが言ってたけど、ガチでそれだー!使えなかった!この世界!)


「小さすぎる世界じゃーん!使えんな!この世界!」


「あっ、ちなみにぼくちんハー、君に会いたくて、ハッキングしたんダー☆

スッゴいチート以外守りは薄いヨ!」 


(······実はゲームの対戦相手が自分のファンだった·······ラブコメにありそ)


「······創造、物質変化、暴虐化、研磨、束縛·······(小声)」


「なんだ!?捕まった!」


「拷問の時間です、秋サマぁ!」


「なあぁぁあぁぁぁあぁああぁ!」


 

草WWWWWWWW と思ったら評価・ブックマークください!


今、ブクマ減って落ち込み中です·······

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