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side騎士団長アーロン、下敷きにされる
ヤバイチンパン
「クッソォォォォォ!!!!!!」
いくらストレス発散してもすぐに蓄積される。
「死ねぇぇぇぇぇぇえ」
目に映るものを切り刻んでいくアーロン。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ」
彼は切るものがなくなり、一時的に落ち着くが何を血迷ったか、床を切りつけ始める。
「アアアアアアアアアアア!!!?」
獣のような声で叫び続けている、すると振り回していた剣が手からすっぽ抜け、シャンデリアを吊るしている鎖を断ち切る。
「あ?ぎゃああ!?」
その下にいたアーロンは下敷きにされ、悲鳴をあげ、意識を手放す。
団員達に助けられるが、寝てる間、団員達に死ぬほど笑われていた。
サルスギィィ




