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さよならはOKサインで

作者:雪縁
13才の誕生日に、交通事故で突然母親を失った笹村祐。
担任の先生のはからいで学寮に入った祐の前に、白い手があらわれる。
それはまぎれもない母親の手。祐が心配で仕方ないのだ。生きていたころのように、母の手とコミュニケーションをとって淋しさをまぎらわす祐だったが、父は、かたくなに母との思い出を切り離そうとするのだった。ある日、祐のもとに、杉本朱音さんという女性が現れた。
①突然のできごと
2018/08/17 23:31
②嬉しさと悲しさと
2018/08/18 21:35
③写真の二人
2018/08/19 21:40
④悩み
2018/08/20 21:27
⑤朱音さん
2018/08/21 22:05
⑥料理教室
2018/08/22 22:22
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