↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
3/7

3rdうんち

便「ここは…」



気づくと見知らぬ土地にいた


そうかついに異世界に来たのか





シュッ……ブゥン………ベチャ




それは一瞬の出来事だった


俺は投げられたのだ…うんちを…





投げた人物はこちらを見て不思議そうな顔をしている


なんでそんなとぼけた顔ができるの……




………………!!!!!!



もしや、これがこの世界の挨拶なのか?


俺は奴にならってうんちを出した。それを手で持ち




ブゥン!!!!!



そう、授かった力でうんちを高速で投げたのだ。余談だが俺はプロ野球選手が好きだった。この能力を選ぶには十分な理由だったのだ




ベッッッチャ……!!



すごい音がした。そいつはなぜか満足そうだった




謎人「おまえ、なかなかやる。ついてこい。」



………………………………………………………………………………………………………………………………

………………………………………………………………

………………………………………………………………











素直について行くことにした




頭から発せられる匂いが俺の思考を鈍らせていた…










評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。