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3rdうんち
便「ここは…」
気づくと見知らぬ土地にいた
そうかついに異世界に来たのか
シュッ……ブゥン………ベチャ
それは一瞬の出来事だった
俺は投げられたのだ…うんちを…
投げた人物はこちらを見て不思議そうな顔をしている
なんでそんなとぼけた顔ができるの……
………………!!!!!!
もしや、これがこの世界の挨拶なのか?
俺は奴にならってうんちを出した。それを手で持ち
ブゥン!!!!!
そう、授かった力でうんちを高速で投げたのだ。余談だが俺はプロ野球選手が好きだった。この能力を選ぶには十分な理由だったのだ
ベッッッチャ……!!
すごい音がした。そいつはなぜか満足そうだった
謎人「おまえ、なかなかやる。ついてこい。」
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素直について行くことにした
頭から発せられる匂いが俺の思考を鈍らせていた…




