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2次元好きの人気小説家が、2次元風のイケメン男子たちに、恋されました。  作者: Aートゥモロー
第12章 光とかいりとアルキとナルキ~NASA学園の編入式~

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86/161

第86話

今回は、アルキと光は、その後、

深くキスし、

アルキは、皆に、光の事を、

話しちゃったぁ~。

、です。


どうぞ、ご覧下さい。


第86話 「アルキとひかりは、その後、

     ふかくキスし、

     アルキは、みなに、ひかりことを、

     はなしちゃったぁ~。」


 その一方いっぽうで、キングのアルキは、

 ひかりに、声を、かけた。


 「ひかり。 どうだい?

  クイーンのエルミとキングのおれの、

  お茶会ちゃかいは?」


 っと、言い、

 ひかりは、ニコニコし、


 「はい!! お茶会ちゃかい、楽しいです!!

  お茶会ちゃかいのケーキ、美味おいしかったです。」


 っと、言い、キングのアルキは、

 微笑ほほえみ、ニコニコし、


 「そうか…。 でも…。」


 っと、言い、ひかりに、きつき、

 ひかりは、ほほを、赤くめて、


 「アルキさま…。」


 っと、言い、キングのアルキは、ひかりに、

 キスを、し、だんだんっと、

 ふかくなり、


 ひかりは、


 「ほへぇ〜。」


 っと、言い、かおを、下にけ、

 ずかしがり、

 赤くめたのだった_。


 そして…、そのまわりの人たちのドレスを、た、

 女子じょしたちが、


 「アルキさま。 あのと、

  キスを_!?」

 「もしかして、キングさま恋人こいびと_!?」


 っと、言い、キングのアルキは、

 ニコニコし、ひかりを、せ、

 大声おおごえを、だした。


 「こころして、け!!

  彼女かのじょは、桜井光さくらいひかり

  そのは、おれ恋人こいびとだ_!!」


 っと、言い、そのまわりのドレスを、た、

 女子じょしとタキシードを、た、男子だんしたちは、

 ひざまずき、


 「キングさま、おまねき、ありがとうございます。

  そして…、ようこそ、光様ひかりさま。」


 っと、言った。

 ひかりは、心の中で、


 (ヒエェェエ!!

  私は、もしかして、

  漫画まんがの、キングの思い人の、

  ような、そ、存在そんざいなの〜!?)


 っと、2次元にじげんに、思い、

 ヒヤヒヤしたのだった_。

 すると…、


 「アルキ、かったね。

  本当ほんとうことを、はなして、

  あのとき告白こくはくは、どうすれば、

  いか…。、からなかっただよねぇ〜。」


 っと、かれが、あらわれた…。

 それを、いて、

 アルキは、かれに、こう言った。


 「ナルキ…。 ああ。

  これから、楽しみだ…。、

  ひかりごせることが…。」


 アルキの言葉ことを、いて、

 ナルキは、ニコニコし、心の中で、


 (これからが、楽しみだ。

  ぼくが、2ふたりを、まもるから…。)


 っと、思ったのだった_。


 そして…、ひかりは、心の中で、


 (ナルキさまったら、

  でも、アルキさま言葉ことば…。

  私は…。)


 っと、思い、ヒヤヒヤしたが、

 しかし、アルキに、それでも、好きで、右手みぎてで、

 やさしく、アルキのを、

 にぎり、アルキのむねに、かおを、え、

 アルキに、ゆだねたのだった_。


 アルキは、そんなひかり素顔すがおに、

 ひかりかおを、見て、

 ほほを、赤くめ、

 ひかりかたに、手をえたのだった_。

 

 一方いっぽうで、それを、見ていた、かいりは、

 “フッ”っと、わらい、

 心の中で、


 (まあ…。 ひかりとアルキが、

  しあわせなら、いいかっ。

  それに、おれは、ひかり側室候補そくしつこうほとして、

  ひかりとアルキの2ふたりを、まもらなくちゃな。)


 っと、思ったのだった_。

 その後、ひかりとアルキは、しあわせで、いて、

 ともに、お茶会ちゃかいを、ごしていたのだった_。


 そして…、その後、アルキとナルキと、

 ひかりとかいりが、自宅じたくに、かえちゅうに_。


いかがでしたか?


アルキと光のキスシーンは、

私的に、キュンキュン、

しましたね。


そして…、アルキが、

光の事を、皆に、

紹介しましたね。


では、また、次回も、

お楽しみにーーー!!




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