第86話
今回は、アルキと光は、その後、
深くキスし、
アルキは、皆に、光の事を、
話しちゃったぁ~。
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第86話 「アルキと光は、その後、
深くキスし、
アルキは、皆に、光の事を、
話しちゃったぁ~。」
その一方で、キングのアルキは、
光に、声を、かけた。
「光。 どうだい?
クイーンのエルミとキングの俺の、
お茶会は?」
っと、言い、
光は、ニコニコし、
「はい!! お茶会、楽しいです!!
お茶会のケーキ、美味しかったです。」
っと、言い、キングのアルキは、
微笑み、ニコニコし、
「そうか…。 でも…。」
っと、言い、光に、抱きつき、
光は、頬を、赤く染めて、
「アルキ様…。」
っと、言い、キングのアルキは、光に、
キスを、し、だんだんっと、
深くなり、
光は、
「ほへぇ〜。」
っと、言い、顔を、下に向け、
恥ずかしがり、
赤く染めたのだった_。
そして…、その周りの人たちのドレスを、着た、
女子たちが、
「アルキ様。 あの子と、
キスを_!?」
「もしかして、キング様の恋人_!?」
っと、言い、キングのアルキは、
ニコニコし、光を、抱き寄せ、
大声を、だした。
「心して、聞け!!
彼女は、桜井光。
その子は、俺の恋人だ_!!」
っと、言い、その周りのドレスを、着た、
女子とタキシードを、着た、男子たちは、
ひざまずき、
「キング様、お招き、ありがとうございます。
そして…、ようこそ、光様。」
っと、言った。
光は、心の中で、
(ヒエェェエ!!
私は、もしかして、
漫画の、キングの思い人の、
ような、そ、存在なの〜!?)
っと、2次元に、思い、
ヒヤヒヤしたのだった_。
すると…、
「アルキ、良かったね。
本当の事を、話して、
あの時の告白は、どうすれば、
良いか…。、分からなかっただよねぇ〜。」
っと、彼が、現れた…。
それを、聞いて、
アルキは、彼に、こう言った。
「ナルキ…。 ああ。
これから、楽しみだ…。、
光と過ごせる事が…。」
アルキの言葉を、聞いて、
ナルキは、ニコニコし、心の中で、
(これからが、楽しみだ。
僕が、2人を、守るから…。)
っと、思ったのだった_。
そして…、光は、心の中で、
(ナルキ様ったら、
でも、アルキ様の言葉…。
私は…。)
っと、思い、ヒヤヒヤしたが、
しかし、アルキに、それでも、好きで、右手で、
優しく、アルキの手を、
握り、アルキの胸に、顔を、添え、
アルキに、委ねたのだった_。
アルキは、そんな光の素顔に、
光の顔を、見て、
頬を、赤く染め、
光の肩に、手を添えたのだった_。
一方で、それを、見ていた、かいりは、
“フッ”っと、笑い、
心の中で、
(まあ…。 光とアルキが、
幸せなら、いいかっ。
それに、俺は、光の側室候補として、
光とアルキの2人を、守らなくちゃな。)
っと、思ったのだった_。
その後、光とアルキは、幸せで、いて、
共に、お茶会を、過ごしていたのだった_。
そして…、その後、アルキとナルキと、
光とかいりが、自宅に、帰り中に_。
いかがでしたか?
アルキと光のキスシーンは、
私的に、キュンキュン、
しましたね。
そして…、アルキが、
光の事を、皆に、
紹介しましたね。
では、また、次回も、
お楽しみにーーー!!




