第84話
今回は、結局、クイーンとキングの
お茶会に、参加する、
光と、かいり。
すると…、2人に、トラブルが!!
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第84話 「結局、クイーンとキングの
お茶会に、参加する、
光と、かいり。
すると…、2人に、トラブルが!!」
そして…、クイーンのエルミは、
両手を、1回、叩き、
「そうですわ!! 2人も、
クイーンとキングのお茶会に、
参加してみませんか?」
っと、言い、かいりは、
「お茶会?
そんな物が、あるのか?」
っと、嫌味を、し、質問した。
クイーンのエルミは、
ニコニコし、
「かいり様。
そんなに、嫌味を、してないで、
お茶会に、参加下さい…。
服は、制服で、良いですから…。」
っと、言い、かいりは、
心の中で、
(コイツ…!!)
っと、思っていて…、
光は、
「お茶会は、どう言う物でしょうか?」
っと、言い、
キングのアルキは、
「ケーキが、出たり、
これからの事を、話し合ったり、
する事だ。」
っと、言い、かいりは、
ヒヤヒヤし、
(それって…、会議じゃん!!)
っと、思っていたのだった_。
そして…、その後、
光とかいりは、お茶会に、参加した。
周りは、ドレスの貴族女性たちなどで、
いっぱいだった_。
かいりは、それを、見て、
心の中で、
(ここ、ヤバイな…。)
っと、思って、いて…、
一方で、光は…、
「わぁ~。 ケーキだぁ~!!
これも、これも、ある!!」
っと、2次元に、思い、
満面な笑みを、浮かべていた。
一方で、かいりは、
あまりにも、豪華さに、心の中で、
(ちょっと、眩し過ぎるな…。
キングとクイーンっと、
言う者は…。)
っと、ため息を、つき、
「ヤバイな…。 ここ…。」
っと、言い、
すると…、ドレスの貴族女性が、
現れて_、
「あら…、あなたは、かいり様?」
っと、言い、かいりは、
「そうだが…。」
っと、言って、そのドレスの貴族女性が、
「さぁ…、かいり様…、
こちらに…。」
っと、言い、ニコニコして、
かいりの腕を、握り、かいりは、
そのドレスの貴族女性と、共に、行き、
光は、それを、見て、
「かいり、待って…。」
っと、かいりの手を、握り、
そのドレスの貴族女性は、
彼女、光に、“シッシッ”っと、
振り払い、光は、ショックを、受け、
その後、かいりは、
その時、怒り、そのドレスの貴族女性に、
「お前…、光は、どう言う存在か…。
知っているんだろうな…。」
っと、言い、能力オーラを、使い、
そのドレスの貴族女性は、
かいりの能力オーラの怒りに、
恐れていて…、
「私、私は…。」
っと、言い、その後、かいりは、
能力者軍人として…、能力を、使った。
それは、かいりを、
二度と、愛する事が、出来ない…。
、変化記憶能力だった_。
そして…、かいりに、愛する事を、
失った、そのドレスの貴族女性は、
かいりに、挨拶し、
かいりの前に、姿を、消した。
かいりは、その後、光に、
手を差し伸べ、
泣いていた、光に、前から、抱きつき、
「大丈夫か? 光…。
用は、済ませた。」
っと、言い、そして…、
「俺が、愛しているのは、
お前だけだ…。」
っと、言い、光は、涙し、
「うん!! うん!!」
っと、笑みが、出て、言って、
そして…、その後、キスを、したのだった_。
一方で、クイーンのエルミは、カップに、
入った、紅茶を、一口飲み、
キングのアルキの事を、
思い出し_。
いかがでしたか?
クイーンとキングのお茶会に、
参加した、光と、かいり。
すると…、かいりと光に、
トラブルが、ありましたが、
最後は、解決し、
私的に、キュンキュン、
しましたね。
では、また、次回も、
お楽しみにーーー!!




