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2次元好きの人気小説家が、2次元風のイケメン男子たちに、恋されました。  作者: Aートゥモロー
第5章 男子たちの恋のライバル制と、光の恋心 〜アルテミス戦の中編〜

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第31話

今回は、かいりとすばるVSアルキとナルキ

の、コードマイルの戦いの後半戦!!

その後、アルキは、大怪我を、

してしまい、光が、アルキに、

対して、心が、芽生えたの〜。

、です。


どうぞ、ご覧下さい。


第31話 「かいりとすばるVSアルキとナルキ

     の、コードマイルの戦いの後半戦こうはんせん!!

     その後、アルキは、大怪我おおけがを、

     してしまい、ひかりが、アルキに、

     たいして、心が、芽生めばえたの〜。」


 そして、かれらの戦いが、後半戦こうはんせんに、

 入った。


 かいりは、アルキの戦いに、

 ついに、本気ほんきに、なった。

 アルキは、かいりのあまりにも、

 強さに、おどろき、されてしまう。


 アルキは、心の中で、


 (こいつの強さは、

  まさか、まぼろし軍人ぐんじん

  黒川くろかわガイルか!?)


 それも、そのはず、かいりこそ、

 まぼろし軍人ぐんじん黒川くろかわガイルだったのだ_。

 

 そして、一方いっぼうで、ナルキも、

 すばるに、されていて、

 まずい状況じょうきょうだった。


 ひかりは、心の中で、


 (かいり、すばる様。

  カッコイイ〜!!!!)


 っと、その後、


 「ほへぇ〜。」

  

 っと、言い、ほほを、赤くめて、

 2次元にじげんに、思っていた。


 そして、一方で、ロイは、


 「さすが、おれのライバルだ。」


 っと、言い、微笑ほほえんだ。

 

 かいりたちを、見た、観客かんきゃく女子じょしたちは、


 「キャー、かいり様。カッコイイ〜。」

 「すばる様。強っ!!」


 っと、言っていた。

 そして、かいりは、アルキに、圧倒的あっとうてきに、

 強さで、した。

 

 アルキは、ボロボロだった。

 アルキは、


 「お前、そんなに、強かったのか…。」


 っと、ゴホゴホし、かいりは、

 ついに、攻撃おどろし、アルキは、


 (こんな、おれで、すまない。

  エデン様。ナルキ。)


 っと、思い、やられそうな時、

 かれが、めた。


 「ナルキ!?」


 っと、言い、おどろく、アルキ。

 ナルキは、


 「何、やっているんだよ!!

  アルキが、やられて、どうすんだよ!!

  ぼくは、あこがれて、ついて来たのに、

  どうして…、お前が、負けるんだよ!!」


 っと、言い、かいりの攻撃こうげきを、かえした。

 すばるは、


 「すまない。かいり。

  能力高速のうりょくこうそくで、おくれた。」


 っと、言った。

 かいりは、

  

 「お前が、やられなくて、かったよ…。

  信じたからな。」


 っと、思った。

 そして、ナルキは、


 「アルキ、やれるか。」


 っと、言い、アルキは、


 「当然とうぜんだ。」


 っと、言い、ハァハァ、しながら、

 2人で、攻撃こうげきしたが、

 かいりに、よって、やられて、

 ひかりは、


 「うそ!? 怪我けがを、しているのに…。」


 っと、なみだし…、星新学園ほししんがくえん作戦室さくせゆんしつから、

 び出し、ゾルアは、

 心の中で、


 (行ってくると、言い…、ひかり…。)


 っと、思った。


 そして、一方で、会場かいじょうでは、アルキは、たおれ、

 ナルキは、


 「アルキ!!

  アルキ!!!!」


 っと、(さけ)んだ。

 アルキは、


 「すまない。ナルキ。

  今は、きっと、ひかりと、話したい気分きぶんだ。」


 っと、言い、ナルキは、

 

 「そうだね。」


 っと、言った。

 そして、会場かいじょうに、走って、足をはこび、


 「アルキ様!!

  どうして…、そんな怪我けがまで、

  戦うのです!?」


 っと、ひかりが、言った。

 アルキが、


 「2次元好にじげんすきのお前の言葉とは、

  めずかしい言葉だな…。」


 っと、ゴホゴホして、言い、ひかりは、


 「それは…、心配しんぱいしますから!!」


 っと、言い、アルキは、


 「おれ部屋へやで、お前の能力のうりょくを、

  あたえてくれ。 たのむ…。」 


 っと、言い、かいりは、

 心の中で、


 (コード01を、使うつもりなのだろうな…。)


 っと、思った。

 かいりは、ひかりに、こっそり、

 耳元みみもとで、


 「アルキに、コード01を、使っても、

  いだろう。」


 っと、言い、ひかりは、

 

 「でも、あれは…。」


 っと、言い、かいりは、


 「大丈夫だいじょうぶだ。」 


 っと、言った。

 すばるは、「?」っと、なっていた。

 そして、ひかりは、アルキの部屋へやに、行き_。


いかがでしたか?


アルキが、かいりの軍人の正体に、

気づき、そして、やられそうな時、

ナルキが、助けてくれて、


私的に、ナルキの言葉が、

感動しました〜。


では、また、次回も、お楽しみに!!

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