【ケチな人ほど大損】不景気な世の中だからこそ、お金に溺れないように生きよう
ケチであればあるほど、大損!
不都合な事実!
役に立つ情報に100円を払うのも躊躇している人、大損するでしょう。
日本人はケチ、なんてよくいわれる。
日本国は大盤振る舞いすぎるけど。
もうちょっと考えてお金使って欲しい。
優しい日本人もいると思うけど、ケチだなと思う人もいっぱいいる。
何がなんでも生活費以外でお金を払いたくない!
お金にも人にも嫌われてしまう。
そして大事な時間を失う。
お金を連れて来るのは、人。
人との縁がお金を連れて来る。
もしものための備えとして、数百万円を置いておく?
老後資金2000万円を貯金しておく?
正味、それが必ずしも正しいことだとは思えない。
今、物価上昇中でお金の価値がどんどん下がっている。
預金封鎖が起きる! なんて、噂も立てられているし。
賃金が増えないから、生活が苦しくて悲鳴を上げている人もしばしば。
数十年後にお金の価値がもっと下がっているかもしれない。
じゃあ、そのお金を自己投資に使って、お金を稼ぐシステムを構築した方がいい。
あっと言う間に大金を稼げるので、貯金しなくていいようになるってこと。
優しくて素敵な人に嫌われたら、貧乏になるのは当たり前です。
良い物を安く買えた(タダでもらえた)!
これを声高に自慢する人、人やお金に嫌われてしまう。
良い物を安く買おう(タダでもらおう)とする人は、ブラック企業のワンマン社長と同じ考え方の持ち主。
人の気持ちがわからないので、感情ヴァンパイアと言って、周りの人間を不幸にさせる。
安物=低賃金で働かされているってこと。
やりたくないことを仕方なくやらされて、不幸な人生を送っているかもしれない。
それを容認するということは、自らに降りかかる不幸を、社会や人のせいにしてはいけない。
そして自分自身も低賃金で働くことを容認しなければならない。
安くて良い物なんて、要らない。
得する人は、人への感謝の気持ちを忘れないし、必ず恩を返す。
紙とペンだけで人心を救える。
パソコン一つでも救える。
やりましょう、金運が上がるので。
お世話になった人に必ず恩を返す。
そういう生き方ができないのならば、幸せな人生を送れる可能性が限りなくゼロに等しいと肝に銘じておきましょう。
自分は忘れない。
今までありがとうございますとこれからもよろしくお願いします、を返す。
誰かを救えたならば、それが一番の恩返しだと思う。




