始まり
こんにちは。夢中になっていたので一日目でエピソード2を書いていました。書こうとすればまだ登校するんじゃないかな?あんまり期待はしないでくださいね。(期待してくれる人がいるかはわからないけど・・・)ま、まぁ僕にはファンがたくさんいるはずだし・・・という妄想はもう少し投稿してから言います、、、気を取り直して読んでくださりありがとうございます!
学校につき校門をくぐる。門の周りには騒いでいる女子もいたり静かに靴を履き替えている男子もいる。「朝から嫌なもんっ見ちまった。」おれはくつをはきかえながらそうつぶやいた。母と喧嘩して、’景色’を見て、気分が悪くなることばかり起きる。俺は険しい顔をしながら二階の教室に向かった。教室の後ろの席で鞄から教科書を出していると「よっ」と声が聞こえた。後ろを振り返ると同級生の友田大翔が怖いほど口角をあげて立っていた。「なんだよ。びっくりするだろ」俺は低くきつい声で博人にそう言った。大翔は眼を少し大きく開けた。俺は少しきつく言い過ぎたかと心配になったが、「おお。今日も怖いな。」と大翔に言われて心配なんていらないなと思った。「そんなことより、何があったんだよ。」大翔は急に真面目な顔になる。今まで小学五年生から三年間関わってきたが、ここまで真剣な顔はあまり見たことがない。「実は・・・」
最後まで読んでくださりありがとうございます!(敬語合ってるかな?まぁいいや)どうでしたか?いちおう物語の全体は立てといて書いていますけどほとんどアドリブなんですよね、、、いつ物語が崩れるかもわからないし、期待外れになるかもしれない。(これって結構まずいか?)できるだけ皆さんが楽しめるように物語は作っていきますので期待せず期待しといてください!




