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ーーあらすじ


 貴族の少年ブランは、才能がないせいで家から追放されてしまう。

 しかし、彼はとある出来事で新しい才能を神様から授けてもらうことになりーー。



ーー章構成


01 ブラン

02 五大名家の生まれ

03 溺愛されて育つ

04 できない事は何もないと思っていた

05 宝玉

06 才能なし

07 追放

08 魔物に追いかけられて

09 逃げ込んだゴミ箱

10 かびたパンの味


11 夢から覚めて

12 熱を出した

13 傍には誰もいない

14 差し伸べられた手

15 目覚めたら貧乏孤児院

16 院長先生ったら子供を拾ってくる余裕なんてないくせに、もう

17 かびてないけど固いパン

18 現実を認めたくなくて

19 逃げたけど、どこに行けばいいのか分からない

20 院長が迎えに来てくれた


21 美味しくないけど慣れたパン

22 冷たい水で顔を洗う

23 埃っぽいベッドのシーツの水洗い

24 魔物襲撃の鐘

25 地域にある避難所に孤児は入れないから

26 手作りの洞窟

27 あの子がいない

28 探し中

29 魔物からの襲撃

30 神様からの贈りもの


31 騎士の学校へ

32 研鑽を積む日々

33 貴族からの見下し

34 平民上がりの生徒達は仲良くしてくれるけど

35 本当の事は言えない

36 なぜか敵視してくる少女

37 実家の養女だった

38 いつも余裕が無さそうな顔

39 学園闘技大会

40 遠くから見た両親の顔

41 見に来てくれた院長の顔


42 卒業成績2番目

43 騎士の下っ端

44 様々な任務

45 たまにかち合う養女

46 ことごとくそりが合わない女

48 魔物の大軍団

49 英雄になった日

50 忙しくてしばらく孤児院に顔を出せていないな


51 魔物の大進行

52 亡くなった孤児院の者達

53 荒んだ日々

54 たまに様子を見に来る養女

55 訪ねてきた小さな子供

56 「お父さんとお母さんがいってた英雄の姿を見せて」

57 復活の英雄

58 久しぶりの戦場で出会った養女

59 魔物を操る力

60 実家から捨てられたらしい


61 かつての自分を助けるために




ーーキャラクター


〇ブラン

 主人公。

 魔物を食らい力を上げる。


〇エミル

 養女の少女。

 主人公と張り合う。

 いつも張り詰めた顔をしている。

 魔物を操る力を授かったことで家から追放される。




ーー参考


 才能がないと言われた俺は、最高のギフトを授かって成り上がる。

 才能がないと言われた俺は、最高のギフトを授かって成り上がるR2



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