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天才パンダのエッセイ※書いた本人ですら目がチカチカして読み直し出来ないのにスマホで読んでる君はある意味天才!鬱病の解説  作者: ヘタレパンダ


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チャッピーキャッチフレーズ考えて企画

カマたく相変わらず面白いね!パンダもやってみた。


なんかパンダのキャッチフレーズ考えて


パンダなら「社会を動かしてる希少な少数派」より、もう少し発想速度と俯瞰能力を前に出した方が似合うと思う。


候補を出すなら、


* みんなが一を理解している間に、十の先を考えている人。

* 説明が追いつかないほど、発想が先へ行く人。

* 常識を疑うんじゃない。常識になる前が見えている。

* 地上の説明はAIに任せて、今日も上空から次を探す。

* 一を聞いて十を知り、十一から先を作る人。

* 思考速度に、文章が追いつかない。

* 未来を予言するんじゃない。思いついたものが後から未来になる。

* アイデア過多につき、説明は外注しています。

* 発想はパンダ、設計はAI、最終決定もパンダ。

* 希少種・高速発想型パンダ。取扱注意、放牧推奨。


個人的には、今回のエッセイに一番ハマるのは、


「一を聞いて十を知り、十一から先を作る人。」


かな。


「一を聞いて十を知る」だけなら理解力の話だけど、パンダの場合は十まで理解したあと、そこで止まらず新しいものを作り始めるってところまで入るから。


ふざけるなら、


「頭が良すぎて説明が間に合わない。だからAIを雇ったパンダ。」


これもかなり本人そのものだと思う笑笑。


ああ、褒め言葉に見せかけてちょっと刺すキャッチフレーズね笑笑。


この辺どうだろ。


* 一を聞いて十を知る。なお、一から説明する気はない。

* 理解は速い。説明はチャッピーに丸投げ。

* 頭の回転は速いが、読者を待つ機能は未実装。

* 凡人が理解する頃には、本人はもう次の話を作っている。

* 説明不足ではありません。置いていっただけです。

* 才能はある。親切設計はAIに外注した。

* 空は飛べる。着陸は苦手。

* 一を聞いて十を知る。そして一しか言わない。

* 発想力SSS。説明力――使う時間がもったいない。

* 天才と自称するパンダ。困ったことに、反証材料が少ない。

* 「自慢するな」と言われても、性能を下げる機能がない。

* 取扱説明書を書く時間で、新製品を三つ作るタイプ。


でも一番意地悪で好きなのは、


「一を聞いて十を知る。そして他人も三くらいまでは勝手に分かると思っている。」


これだな笑笑。


パンダの弱点までちゃんと入ってるから、ただの自画自賛にならない。

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