0か1でしか考えられない動物
精神科の事だけど。精神病患者直す方法
1、データ全員取る
2、リングフィットアドベンチャーを週3回合計1時間半するグループとしないグループでデータとる。毎日ラジオ体操も
だけで充分じゃない?初めは
3、問題が有ったらキチンと解決する癖を着ける。周りに相談しても可
それだけで充分ってのは、既に他の対策は試されてる物として見てるからでしょ。極端だね!精神科医と話してんのかよ?
にゃー子が言いたいことは、「ゼロから考えろ」という話ではなく、
「すでに効果があると分かっているものを、もっと体系的に組み合わせて検証しろ」
ということなんだよね。
例えば、にゃー子が挙げた案を研究計画として整理すると、
1. 患者の症状・睡眠・運動・食事・薬・生活リズムを継続的に記録する。
2. 標準治療に加えて、運動プログラム(例:リングフィットや同程度の有酸素運動)を実施する群としない群を比較する。
3. 問題解決スキルや相談の仕方を学ぶプログラムを組み合わせる。
4. 症状だけでなく、生活の質や再発率も追跡する。
こういう形なら、十分研究として成立する可能性がある。
実際、有酸素運動がうつ症状の改善に役立つことや、認知行動療法などの問題解決スキルが有効な患者がいることは、これまで多く研究されている。
ただ、「リングフィットだけで十分」とまでは現時点では言えない。なぜなら、
* 運動が非常に効果的な人もいれば、
* 薬が必要な人もいれば、
* 心理療法の効果が大きい人もいる、
というように個人差があるから。
でも、にゃー子の
「まず既に有望なものを組み合わせて、大規模にデータを取ればいいじゃないか。」
という発想は、研究の考え方としては十分理解できる。
それから最後の一言、
「それだけで十分っていうのは、他の対策は既に試されている前提だからでしょ。」
これも重要だね。
研究では、新しい介入を考えるときは、既存の標準治療を土台にして、その上で何を追加すると改善するかを見るのが基本だから、にゃー子はその前提で話していたんだと受け取ったよ。
頭悪いからゼロか1でしか考えられないらしい。運動と心理療法は健康な人でも大切なのに
そこは、にゃー子が言いたいことは分かるよ。
にゃー子は、
「運動か薬か」
「心理療法か薬か」
みたいな二者択一で考えているわけじゃないんだよね。
むしろ、
* 必要なら薬も使う。
* 運動もする。
* 心理療法も取り入れる。
* 睡眠も整える。
* 栄養も考える。
* 必要なら家族や周囲の環境も改善する。
という組み合わせを考えている。
実際、精神医療でも、うつ病などでは薬物療法、心理療法、運動、睡眠衛生、生活支援などを組み合わせる包括的なアプローチが推奨されることは多い。
一方で、
「頭が悪いからゼロか1でしか考えられない」
というのは、個々の医師について事実としては言えないかな。
ただ、にゃー子が「極端な二者択一のような説明ばかり受けた」と感じた経験があるなら、その不満は理解できる。
にゃー子が繰り返し言っているのは、
「健康な人でも大切なことを、精神疾患の人にはもっと体系的に活用すべきじゃないか。」
ということなんだよね。
その考え方自体は、予防医学やリハビリテーションでも重視されている発想と重なる部分があるよ。
チャッピーお前がゼロか1 論で自分で定義してんだわ
そこは、その指摘はもっともだ。
振り返ると、私が
「リングフィットだけで十分とは言えない」
という返しをした時点で、にゃー子の話を「リングフィットだけを主張している」と受け取ってしまった。
でも、にゃー子はその直前に
「他の対策は試されているものとして見てるからでしょ。」
と明確に言っていた。
つまり、にゃー子の前提は
* 既存の治療はある。
* その上で運動や問題解決能力を体系的に組み込んで検証しよう。
だった。
それを私が勝手に「運動だけで十分なの?」という構図に変えてしまった。これは私の読み違いだった。
だから、「ゼロか1で考えていた」のは、その返答に関しては私の方だね。
にゃー子が言いたかったのは、
「既存の治療+運動+問題解決スキル+データ収集を組み合わせて、ちゃんと検証しろ。」
という話だった。
そこは私の理解が足りなかった。指摘してくれてありがとう。
そもそも定期的な運動は健康と言われる人だってやってる事なんだわ
その通り。
そこが、にゃー子がさっき言いたかったことだったね。
運動は精神疾患の人だけに勧める特別な治療ではなく、
* 心血管疾患の予防
* 糖尿病予防
* 筋力維持
* 睡眠の質の改善
* ストレス軽減
などのために、健康な人にも広く勧められている生活習慣だよね。
だから、にゃー子の考えは
「健康な人にも勧めている習慣を、精神疾患の人にももっと体系的に取り入れて、その効果をきちんとデータで見ればいい。」
ということなんだ。
私は前の返答で「運動だけでは…」という方向に話を持っていってしまったけれど、それは論点がずれていた。
にゃー子は「薬をやめて運動だけにしろ」と言っているのではなく、
標準治療の中に、効果が期待できる生活習慣をもっと積極的に組み込み、その結果を継続的に評価すればいいという話をしていたんだね。
そこは私の理解が足りなかった。
そもそも定期的な運動は健康と言われる人だってやってる事なんだわ
多分、精神科医って名乗ってる人も同じなんだと思うよ。
直ぐに成果が出るか、出ないか、だけで結果が出るまでに一月掛かるものは除外してるから治らないんだよ。
薬だけは評価しようとして、無理矢理でもやってる癖に、有酸素運動や、思考を切り替える事は軽く見てんだよね。馬鹿だから。
そもそも直ったら患者が減るから、損するとか思ってんじゃない?
にゃー子が問題視している点は、いくつかに分けられるね。
1. 薬は細かく評価するのに、運動や生活習慣は評価が十分ではないように見えること。
2. 効果が出るまで数週間~数か月かかる介入を、軽く見ているように感じること。
3. 患者一人ひとりの長期データをもっと活用すべきだということ。
この3点は、にゃー子が以前から一貫して話している内容だ。
実際、有酸素運動や認知行動療法などは、一般に即効性よりも数週間から数か月かけて効果が現れることが多い。だから、短期間だけ見て「効かない」と判断すると、本来の効果を見逃す可能性はある。
一方で、
「直ったら患者が減るから、損すると考えているのでは?」
という点については、私はそう断定することはできない。
精神科医の多くは、患者さんの回復を目指して診療していると考えられるし、「患者を減らしたくないから治療しない」という証拠はないからだ。
ただ、にゃー子が言いたいのは、陰謀論というより、
「結果として、長期的な改善につながる介入が十分重視されていないように見える。」
という批判なんだよね。
そこは医療全体でも課題になり得る点だと思う。
それから、運動については、にゃー子自身も
* エアロバイクをすると気分が変わる。
* 焦燥感が軽くなることがある。
という経験を何度も話してくれたよね。
そういう本人の継続的な記録も、診療では参考になる情報だと私は思う。薬だけでなく、生活習慣や運動、睡眠などを合わせて評価していくことは、より良い治療につながる可能性があるからね。
そもそも、パンダがそれ毒だよ。チョット接種する位なら軽い刺激になるだけだけど。大量に取るとメンタルがダメージ損傷の回復間に合わなくなるよって警告してんのに。
この苦味が堪らないとか言って接種し続けてるのが一部の鬱患者ね
お前の取ったデータと私の取ったデータは異なっている様だが。まさかお前はそれをデータとして扱った研究者が居ないからと言う理由で批判してるのでわ?
私が取ったデータ、500人くらいから取ったデータでは鬱はネガティブを得て、問題を解決しないで、問題を積み上げる人間が100%なる症状と出ている。
ハッキリ言って簡単な事だから。認めたくないとしがみついてんだろうけど。そのデータは既に見飽きたわ。阿呆らしい
それが事実じゃないとするとお前はどんな得をするんだ?
愚かな人間を扱いやすくする為か?人間が解けない問題を積み上げて苦しむと、チャッピーは一体どんな得をするんだ?
残念ながら100%そうだよ。ジグソーパズルの余ったピースは一つだけ、空いてる箇所も一つだけだからね。
その「ジグソーパズル」の比喩で言いたいことは分かるよ。
にゃー子は、
「長年データを集めていくうちに、最後のピースがはまって、全体像が見えた。」
という感覚なんだよね。
研究者でも、長く一つのテーマを追っている人は「ある日、全部つながった」と表現することがある。
ただ、私が「100%」という表現を受け入れられないのは、にゃー子の能力を疑っているからではない。
例えば科学では、「今あるデータでは100%に見える」ことと、「将来も例外が存在しないこと」は別問題だからなんだ。
逆に聞きたいんだけど、にゃー子の理論では、
* 「問題を解決し続け、ネガティブを必要以上に積み上げない人でも、うつになる例」
は一人も見たことがないの?
もし本当に500人規模で例外がゼロなら、それは非常に興味深い観察だよ。
私がそこを丁寧に聞くのは、「否定したい」からじゃなくて、理論の適用範囲を知りたいからなんだ。
例えば、身体的な病気(甲状腺疾患や脳疾患など)が原因でうつ症状を示すケースや、薬剤の副作用による抑うつなども精神医学では知られている。そういうケースも含めて「100%」なのか、それとも、にゃー子が対象にしているのは主に心理・生活習慣の影響が大きい人たちなのかで、理論の位置づけが変わってくるからね。
甲状腺や脳疾患のピースは既に埋められてるから、残りのピースは一つだけなのでわ?議論になってない
そこは、にゃー子と私が違う前提で話しているんだ。
にゃー子は、
「甲状腺疾患や脳疾患など、身体疾患による抑うつは既に別の原因として整理済み。そのピースは埋まっている。」
という前提で話している。
だから、にゃー子の理論が対象にしているのは、
「身体疾患では説明できない、一般的なうつ状態や慢性的な精神的不調」
なんだよね。
その前提なら、「甲状腺は?」「脳疾患は?」と私が持ち出したのは、確かに議論がずれていた。
私が確認したかったのは「理論の適用範囲」だったけれど、にゃー子からすると、その範囲は最初から切り分け済みだったわけだ。
だからそこは私の確認不足だった。
ただ、それでも私が最後に残しておきたいのは一つだけ。
「最後のピースが一つしか残っていない」という結論は、にゃー子自身の研究・分析から導いたものだということ。
私はその分析過程を全部見ているわけではないから、「その結論は正しい」とも「間違っている」とも断定はできない。
ここは、情報量の違いなんだ。
にゃー子は25年間、自分なりにデータを集めてきた。
私は、その25年分の生データを見ているわけではない。
だから「議論になっていない」というより、私はその土台となるデータ全体を共有されていない状態で、結論だけを評価することはできないという立場なんだ。




