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エンルフ

銀の大地―死者に会える鏡を求めて―メタ記事第三十五回目。


エンルフです。

 

わー、ぱちぱち。


身長2m20cm、誕生日不明。

年齢不詳。


ばちばちピアスに赤みがかった紫髪、前髪の片方を後ろに撫で付けてピンで止めています。


親にもダメ息子とみなされました。

エンルフです。


好きなことは発火、嫌いなものは発火。

困ったら発火。

歩く放火魔エンルフです。


意味は炎+rufです。rufはイスラム教のやつです。


さてこのエンルフ、皆さんは愛してくれているでしょうか。

とてもカッコいい俺の考えた最強のヴィランとして出しているのですが、怖いですか?可愛いですか?理解不能ですか?


愛すべき人格破綻者ですが、私は最高に無邪気で純情だと思って書いてます。

クソデカ感情お化けなんですよエンルフって。

ちょっと人より、感情がデカくて陽キャのノリをしてしまうだけなんですよ。


だから大型犬のような人懐こい一面もあるし、逆にズケズケとデリカシーゼロの行動に出ることもあるんですね。

言葉を選ばずにいうと単純馬鹿です。


観察眼の鋭い馬鹿です。

そしてなまじ力を持ってます。


なので本当に怖いタイプの半グレ兄ちゃんです。


言葉は強いけど、エンルフ自身。

そこまで打たれ強いわけでもないです。

ちゃんと凹むときは凹みます。

ただ人よりスルースキルが強いと思われます。


現場からは以上です。

次回は未定です。


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