メフェルについて
銀の大地―死者に会える鏡を求めて―メタ記事第二十八回目。
メフェルについてです。
わー、パチパチ。
身長145cm。
3月14日生まれ。
可愛い女の子です。
年齢は本人曰く18歳だそうです。
見た目は、桃色のふわふわの髪に、右目に髪がかかったミステリアスな女性です。
黄色い瞳がいつも輝いています。
白いワンピースがお気に入りです。
私はこの子を「ヤンデレ」だと思っています。
恋愛テンプレのヤンデレではないです。
ラガルに対しての愛情と執着が重いヤンデレです。
可愛い独占欲ではなく、救うためなら壊すことも選べる子です。
え、解釈が違う?
大丈夫です。
作者の解釈は、作者が勝手に言ってるだけなので。
最初はこんなキャラクターじゃなかったんですよ。
もっとふわふわしていて、頭がお花畑でした。
ドジっ子でもありました。
本編で書いたか忘れましたが、私の中で最初から一貫しているのは、メフェルが方向音痴だということくらいです。
あと見た目は、あまり変わっていません。
イラストを描くときの目の描き方は、少し変えました。
最初は瞳孔を描かず、チェンソーマンのマキマさんみたいな、ぐるぐる目に近かったんですが。
あまりにも感情が読みにくかったので、瞳孔を描くようになりました。
皆さんの中のメフェルのイメージはどんなでしょうか。
私はこの子、今日も飛ばしてんなぁと思っています。
人によって印象がかなり分かれそうなキャラクターです。
何はともあれ、引き続きふわふわ綿飴ちゃんをよろしくお願いします。
それでは次回は未定です。
ばいばーい。




