4/11 ニキがわが家へ来ましたョ
さてさて、11日12日とわが家が「私だけしかいない状態」となる…。
呼ぶしかねえよなあ!?ニキを!?!??!?
というわけで、無事にニキを招きご飯会と宅飲みが決定しましてね。当日までそれはそれは掃除したり、買い物とかも済ませておいたりなんだりしていたわけですよ。
当日16時までカフェでバイト、ニキがうちに来るのが17時。…17時!?!??!?早すぎる!!!!!
えとぉ…しかたなくってえ…その日暇だって言ってたからあ…まぁ1時間あれば用意できるだろとか思っててえ…。
全然準備が間に合わず、なんとか人前に出れるくらいにニキが来てくれました。神。
夜ご飯作って一緒に食べようってことだったので、ちょっとだけのんびりしてから夜ご飯作り開始!
前日にある程度仕込みはしておいたから、形にするだけだったんだけどそれでも二人でキッチン立つのクッソ幸せやったな^^
オムライスとサラダとポトフとかいうクソ可愛さ満点メニュー。ただ前日に胃がやられていてほっとんど食べられなかったのがクソ悔しいが!!
胃に対して部ちぎれたのはこれが人生で一番最初でしたね。空気読めや臓器。お前私の1部やろ。
リビングでご飯食べてる時もおいしいおいしいってずっと食べてくれて、しっかり完食してくれましたねえ。まぁまぁ量あったのによう食べきってくれたわ。
この時私がちょっと返信に追われちゃってたりしたのがベソベソでしたね。頼むからメロつきつかせてくれ!!!今の私の栄養素これしかねえんだよ!!
さて、ご飯が食べ終わり食器をシンクにぶち込めば食休みのお時間。
ふたりでベッドごろん!!!これがクッソ幸せなんだよね~!!!!
ただでさえご飯食べた後に寝転ぶだけでも気持ちいのに、横に顔がいいメンズがいてそいつが私のこと撫でまくってるんですよ?自認がねこちゃんになっちゃいますわ…。
エロがりの気配は感じつつ、「いーや…、まだ風呂入ってないし酒も飲んでない…。たっぷり焦らしてすけべしようず…」という暗黙の雰囲気。
そうと決まれば早く酒ぶち込もうぜ?????コンビニGO!!!!!!
この辺で書いておくんですが、ニキの距離感ほぼ恋人レベルまで行ってます。
家にいれば基本べったり。コンビニまでの道も腰を抱くか手をつなぐか。車道絶対歩いてくれるし。おっほ^^スキ
近所で桜祭りのような催しをやっていて、人目も車も結構あったんだけどおかまいなし。
「石田さん(バイト先の人)、住みこの辺よ?そんなぺったりして大丈夫?」
「まじすか!ん~、まぁもう見られてるかもだしいいっすよ!(腰ギュ)」
なんなんお前。粘度高めの沼を経営してらっしゃる?
この沼マジでまとわりついて息できないんだけど、その中でニキが直で酸素くれてるから呼吸出来てるだけですよね??
この沼深いとかレベルじゃない。こいつ恋人ごっこがうますぎる。お前全日本代表だろ。
そんなこんなでコンビニに行き、お酒とたばこを調達。
帰り道でなんやどうでもいい話をしながら帰宅。(そわそわしすぎて会話覚えてない)
ただいま~なんて言いながら二人で部屋に戻り、こいつは絶対うまいやろ!!と自信とごま油たっぷりのキュウリのナムルに、漬けサーモンを召喚。
飲み会開始!!!!!
最初の方はバイト先の話をしながら二人でくぴくぴ。ニキはチャミスルをストレートで飲んでました。まじでなんで?
私は缶チューハイをタンブラーにぶち込みぐびついており、なんとこれがうんめ~酒を引きまして。
いつもよりスピードが圧倒的に早い!ってことは!!!ガチご機嫌酔っ払いの完成!!
自分の部屋だったっていうのもあって、パソコンもあるしなんでもできるしで二人で音楽とかアーティストの話をしたり、MV見たり、キャッキャッしていました。
途中から私の好きな推しのライブ動画見たりして、ニキが「ついていけないっす…」って。
おまえときめき宣伝部とかいうアイドル発狂しながら見てたやろがい。どの口が言うとんのや。
私が椅子に座って、ニキがソファに座って。
酒が進んできたかと思えば、ニキがソファから降りて私のそばにいて。
私も椅子から降りて床に座ったり立ち上がってニコニコ上機嫌で酒をあおったり。
こ!!れ!!!!!
これがしたかったの!!!!!!
この時間制限もなく外で飲んでるわけでもないからこそのリラックス感で!!!!
好きな男の顔を眺めながら安酒をぐびつくやつ!!!!!こんなん「幸福」以外のなんでもないやろ!!!!!
私が飲んでいるお酒を口移しで飲ませたときに、完全にスイッチ入ってますやんって顔してたのがーちでエロすぎてめまいしましたね。
ということは??そう!!スケベタイム!!!!!
床にペタ座りしながらのべろちゅーが開始の合図だったんですが~、これがむっちゃすけべでえ…。
前回の初めての時はキスだとかはなくなし崩しで始まって、最中に初めてやっとキスするって感じだったので「もしかしたらそこまで好きじゃないのかしら」なんて思っていたのですが全然そんなことねえじゃん^^
そのままベッドに行って、ぐずぐずに崩れながらキスして前戯開始。
今回はニキ攻めのターンが多くてびっくり。
てかね、ニキたぶんSMどっちもなれる人だからかわかんないけど、羞恥責めがめっちゃうまい。
相手の反応で弱点をつかむ能力にめちゃくちゃ長けているので、こちらが「そこ!そこですよおにいさん!」という反応をすればそこを覚えてセトリに織り交ぜてくる。
そして今回はホテルなどではなく「住居」なので、大きい声を出しちゃいけないという制限がさらにスケベを加速させる。
声を我慢しなきゃいけないっていう縛りのおかげで、普段と違う一面がお互いに見えるんですよね。
これすごいのが、声を我慢していてもエロイ、声が出ちゃっててもエロイ。声抑えなきゃだめだよ聞こえちゃうよの一手が公式で使える。この3種の神器がそろっているんですよ。
いやもうドエロイやん?この前提がある上でするセックスがエロくないわけないんですよ。
ひとしきりニキに責めていただいた後、体制交代してあてくしのターン。
いやね~ちょっと心配してたんだけどやっぱり予想が当たった。ニキ感度よすぎて声がでけえ。めっちゃいいことなんですがね!!!
前回のでなれたかしら、と思ってたけどそんなこともなく。胸でヒャンヒャン言ってましたね。
あとニキはお耳責めがとっても大好物なのでね。なんなら乳首責めよりも感じてそうだなってくらいどろどろになってる。
「頭まっしろです…気持ちよすぎてもうわかんない…」って言いながらベッドでぐったりするニキ。大喜びのワイ。
そしてなんといっても玉!!!!こいつ玉の感度よすぎる!!!!
今回すごかったのが、いつも通り玉責めしてたんだけど止められたんだよね。
「玉でイキそうになっちゃうんでおわり!!!」って。
お前…ポテンシャルえぐすぎやろ…。えぇ…。ほんなら?あれ出すしかなくね…?
「ドロー!お前のお気に入りの3点責めを召喚!」はい。いつものやつです。乳首竿玉の3点セット。
ニキ、いいところを焦らしながら責めると全身で快感を受け止めてくれるからめっちゃいい。変に逃がしたり逃げようとしないんですよね。
おほ!かわいいわ^^
ニキの息子が玉イキしそうになったところで、挿入。
すっと正常位の体勢になってくれて、そのままin!
なんか前回より長い?ちその当たり所が変わった気がした。前回だいぶお酒入った状態だったのもあるのかな。
やんやん♡言いながらぬっちぬち動き。
今回あてくしはね、さっきの飲みの途中にもうひとつトラップを敷いていたんですよ。
「あ、ピルのまなきゃだ」
「毎日同じ時間に大変ですねえ~、偉い。でもおなか痛いの嫌ですもんね。」
「あ~、それなんだけどさあ。まぁ、お店で話してたしああやって言ったけどさ。…中出し、してみたくない?」
「ヘ…!?!?えじゃあ待って、生理痛は?」
「あるよもちろん、だけど前までは我慢してでもタバコ吸いたいからピル辞めてたの。あなたとこういうことするってなってからだよ、再開したの。」
「こういうこと言っていいかわからないんですけどエロすぎません?それ」
などという会話があり。
生でするならピル飲まなきゃだし、せっかくピル飲んでるなら生中っしょ!!!(ドブカス)(禪院直哉)(お前は甚爾くんやない)
生の初体験をいただいた後は中出しの快感も味わってもらいましょう。年下食う時の醍醐味ってマジこれなんだよな。
ニキ初の生中出し。
前回相手がイケなかったのもあっていや~私もうれしかったですね。
ニキの反応がこちら↓
「これやばいっす。これ知っちゃったらもう無理っす俺」
「きもちいいとかのレベルじゃない。ほんとに。」
「マジでずるいっすよ。あー!!わるい人!!!」
ニッコニコっすね。そうなってほしくてやってんだよこちとら^^
5日間くらい抜いてなかったらしくものの見事にどろどろ溢れてきてわっぷわぷ。そういえば私も久しぶりだったわこれ。
主に動いてくれたニキに感謝。回数重ねるたびに気持ちよくなってくの最高やな。
このあと一旦休憩しよう~ってなってそのままお布団被ってピロートーク。
2.30分くらいしゃべって、「疲れたでしょ、シャワー浴びてくる?」と聞くと「え、まだ眠くないですよ俺。」といいながら胸を攻めてくるニキ。
もともと「すぐ復活しないですよ俺」とか言っていたので、無理させたくない+期待してできなかったり勃ってなかった時にメソつきたくないので、「触られたらスイッチ入っちゃうからダメ!あなたがしんどくなるよ!」と牽制すると、私の手をつかんでいそいそと下半身へ誘導するニキ。
めっっっっっっっちゃ勃ってますやん…??????
「ね?だからまだ寝かせるつもりないです俺」
↑人生で一番言われたいけど今世では無理だろうな~と思っていたセリフ第一位コレ
メロとエロのミックスジュース5トン浴びせられました。過剰摂取にもほどがある。
うつぶせのまま胸責められ、そのまま背後に回ったかと思えば腰引き上げてバック開始。
これほんっとにやばかった。お前それできんの!!??!???!???!どええええやばいエロすぎませんか?????
1回戦目の余韻もまだ残ったままだからか体に蓄積された快感のせいで感度爆上げ。挿入だけで甘イキ。完全に身体スイッチ入っちゃってんじゃんね~^^(他人事)
「まだ入れただけっすよ~?」っていじわるそうに笑うニキ。私の性癖を正拳突きしてくるの何????私特化の授業受けてらっしゃった??
バックも上手くなってたし前回は基本受け身でよわよわだったニキがむっちゃドスケベ責めしてくるもんだからさあ~、まぁ余裕なくて。
そのまま崩れる形でまたうつぶせになっちゃったんだけど、そのまま寝バック移行したんすよ。お前サプライズ多すぎだろ!!!!!!!!!!!!!
寝バック初めてだったのか、「これやばいかも」って言いながら動いてくれてた!こいつすげえ!バックからの応用力!!
下からニキの顔見上げる感じになってたんだけど、これまたいい表情してらっしゃいましてね…。まぁそんな余裕も一瞬なんすけど…。
この辺から完全に身体仕上がってた私はもうどろっどろになってたので、嬌声も嬌声。年上だとかどうでもいいマジでメスそのものにならせて…。って感じでしたね。
このあたりちょくちょく記憶あるのは、素直に甘えるとニキがめっちゃデレついて甘やかしてくれるんですわ。
それこそ寝バックの最中に「おててつないでほしい」って息も絶え絶えで伝えたら、「ん~?おててつなぎたいの?」っていいながら指絡めて手つないでくれた時は多幸感で脳みそ液状化してましたわ。
1回戦目の正常位の時もそうなんだけど恋人繋ぎデフォ化してんのほんっとにやばい。沼すぎる。
キスハメもむっちゃしてくれるし~、えぇ~ん私がすきなやつ全部入ってるよぉ~んベソベソ。
さすがに出ないっすよ~って言っていたはずのニキ。
「待って出るこれ」→無事射精。
イクじゃなくて「出る」っていうのエロくないすか?これ癖なんですけど?あなたもですか?いいですよね。
無事2回戦をかまし、「ちょっとやりすぎたかな…いやでも気持ちよくなると歯止め聞かねえし…。てか始めたの向こうだし…」と自分を納得させ、ニキを無事眠らせて私も就寝。
おひょ~、ガチ濃密すぎてセクレポだけで思い出しオカズになりますなあ!!!!
しかも~!これお泊りだから明日もあるんだよね~!!!!
次回!
「朝セ、過去一のドスケベ」




