表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

10/12

小説投稿サイトの利点

小説投稿サイトの利点は、その気になれば、何話でも、何文字でも、何作品でも、無制限で増やしていけるということ。

ものによっては、サイト開設から20年以上も経過しているものもあり、異常なほどの話数、文字数、PV数になっている作品もある。

これは、執筆し始めたような作品とか、

細々と書いているような作品なんて、見向きもされず、PVも伸びず、評価もつかないわけだ。

だから、途中でやめちまうやつとかもいるみたいだが、PVとか、評価とかを特に気にしなければ、自分の主張したいこととかも何でも書けるわけだ。

小説という形で、自分の分身であるキャラクターに、自分の主張を、代わりに主張させるとかね。


実際に書いてみると、執筆する時間が取れない、というのがわかる。

小説の執筆のことだけを考えて、それこそ私生活まで犠牲にしてまで執筆しようとかは、考えないし、考えない方がいい。

登場人物の相関図とか、細かい設定やら何やらも、他の誰かがやってくれるような事など無く、全て自分で設定しないといけない。

一つの作品を完成させることは、それだけ時間も手間もかかる、大変なこと。

毎日、話を考えて、それを文章にして、形にする、それだけで、日々努力していると思える。


それを踏まえて、引き続き、次の話を執筆して、投稿しようと考える。


本で出版するとなると、ある程度の話数と文字数は必要になってくる。

1日や2日では、とても終わらないシロモノだ。出版までこぎつけるまでのプロセス自体を、一つの物語にできるほど。


普段は、日常生活を普通に送りながら、あらかじめ執筆や投稿を行う時間を決めておいて、その時間に執筆や投稿を行うようにする。


さて、うちの学校の放課後前には、ホームルームがあり、その時間には菓子パンと、飲み物が支給される。俺もこの時間は楽しみな時間だ。

今日は、ジャムパンと、オレンジジュース。

翌日は、クリームパンと、りんごジュースが支給された。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ