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すずのお絵描き日記  作者: 鈴川愛夏
2025年12月
165/294

2025/12/07

起床。

4〜6歳位の港区あたりに住んでいる女の子に、自分自身の父親と一緒に行動することを、

その港区女子の口から、

「土日、何してた?」

とか質問して、

「パパ活」

と言わせたい衝動に駆られる。


スマホを見たら、奈良県橿原市にある小説カフェアートックのマスターが、すずちゃんキックという忘年会の動画を作っていて、私のキックしている動画も挿し込んでいておおいに笑った。

毎日毎日キックボクシングへ行くと、筋肉痛すら分からなくなって、ずっと身体が痛い状態がデフォルトになるが、昨日はアマチュアの大会がある為キックボクシングジム自体が休みだった。

一日あけると、筋肉痛が悲鳴を上げ出す。


そんな中、筋肉痛には筋肉痛を持って解毒・・・ではないが、緩和させようと、

なんやかんやして、キックボクシング午前の部へ。

昨日の大会に出場したノックアウトジムの人が全員勝ったとのニュースを耳にした。

内心にやにやしながら打ち出すパンチ、キック。ぐへへ。


そば米汁を食べる。美味しい。にひ。給食で出てたそば米汁より美味しいのだ。ぐへ。


さてさて、色彩学の時間なのである。

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