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0、夢描かれる魔法少女の現実

魔法少女。


それはアイドルのような存在。

毎年、就活では魔法少女企業に応募が殺到する。


みんなが夢見る、キラキラした世界。


悪と戦い、人々を守る。


そんなヒーローみたいなお仕事だ。


光にあたって、期待されて、頼られて。


魔法少女なんて





「やりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないやりたくないっ」


はぁ。

言い切ったところで息を吐く。


魔法少女はテレビで報道されたりする。

悪と戦うから怪我をすることだってある。保険だって適用されないし。

怪我で活動休止だなんてことはザラにある。



静かな暗い部屋に私の低い声が響いた。


「誰がこんな仕事、やりたがるんだよ」





プロローグです!!

プロローグっていいよね〜〜

私的には一番書いてて楽しいし!


気まぐれに投稿します〜

一角のほうをメインに書いてきます!

よければ『一角だろが一角だ!〜〜(省略)』もみてってほしいな〜〜


なんか暗めの多いですね。

もっと明るいわいわいしてるののほうが好きなんだけどな.....

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