そして1年
こんばんは!お久しぶりです。
もう、この一年が終わってしまう。なにかやり残したことは、、、、
なにか有意義なことを考えてるようだか、仕事がないので暇つぶしに自分とお話してるんだ。
今年は色々あった。蘭丸とお別れになっちゃうかもしれない、そろそろ源平合戦が始まるかもしれない、
来年のことを言えば鬼が笑うとはいったものだけど、不安要素はてんこ盛りだ。
ていうか、タイムスリップしてきた人物が十歳の時代にぶつかっちゃうとどうなるんだろう?
「それはですね、その人は生まれます、生まれますが、タイムスリップしてきた人がどう接するかによって歴史は変わってしまいます。
義経の場合、牛若丸に源平のことや、壇ノ浦、兄との戦いのことを教えるかもしれませんよね。
それをきいた牛若丸はどうするのか、、
結局、我々にもわからないんです。」
へぇ、、
「ていうか、思考勝手に読むな!!!人権侵害だ!プライバシー侵害だ!!」
「冥王は、一番偉いからなにやってもいいんだよ、ザマぁ!!」
政治家のあり方ってこんなんでした?教えて竹中さん!
「ていうかアンタいつ帰るの?」
「ふ・ふ・ふ てめえみたいな汚い奴に教える義理もないんだがなぁ!ありがたくも教えてやるよ!
|お前がくたばるまで帰んねーよ《お前のこと気に入った》」
ツンデレな冥王である。
「おめー、キャラ変わり過ぎだな!、ハッハッハ」
「豚もな!
俺にそんな口聞くんじゃねえ、酸素奪うぞ!」
この人が世界で、宇宙で一番偉い存在。大丈夫なの、 ウババババババッ うぐっ
まじで酸素奪いやがった、、
俺は、意識を手放した。




