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記憶無いけど無双したい  作者: まさし
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嫁達のところにワープしてきた、ガイアとフェニックス


ガイアは、眷属召喚で嫁達を呼び、フェニックスを紹介して、フェニックスの事、皆んなの事を話し合った


フェニックスは、ガイアが許可しない限り、人化でいる事になった


バハムートとベヒーモスとフェニックスは話しに花が咲いていた


シヴァが何か言いたそうだったが、ユグドラシルの一つ睨みで事なきを得た


フェニックスは、シヴァとベヒーモスがガイアの嫁だと知り、フェニックスも嫁になった


ガイアは、自動収納袋から愛のエンゲージリングを出して、フェニックスの左手の薬指にはめた


嫁達から祝福された…嫁が増えました


嫁達は、また採掘しに行った


ガイアはルームへ

フェニックスと3日間愛し合った《超強精絶倫》を使って…


ガイアとフェニックスは、ルームから出て、フェニックスは嫁達と採掘しに行った


ガイアは、洞窟の外にワープした


洞窟の外に出たガイアは、飛行で飛び上がり千里眼で遠くまで見える様にして、帰らずの山脈にいる魔物を1体残らず殲滅しに行った


最後の魔物を倒したガイアは、ワープで洞窟の最深部にいき

「デテクター!」

採掘を始めた


金、銀、銅、鉄、ミスリル、アダマンタイト、オリハルコン…鉱石が…出る出る

サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、アメジスト…宝石が…出る出る

「わっはっはっはっはっ!」

思わず変な笑い声が出てしまうガイア…


そろそろかな?と思ったガイアは、嫁達を眷属召喚で呼び、各自採掘した鉱石、宝石はご自由に!と言って、謁見の間にワープした


謁見の間にワープしてきたガイア達は、解散した


フェニックスの事は、パロミデスに任せた


ガイアは、ベオウルフ魔法王国のサブハウスにワープした


その時…アーサー王国の宰相アトゥムから、腕時計型通信装置に連絡があった

アーサー王が娘5人がいなくなって寂しがっている、たまにはゆっくり娘5人を連れて遊びに来てくれと言われた

ガイアは、後でガイア王国のウアジェトの部屋と、セルケトの部屋と、タウエレトの部屋と、ネクベトの部屋と、ヘケトの部屋をアーサー王国の各自の部屋とトンネルで繋ぐ事を伝えた


ガイアは、歩いて魔法ギルドに向かった


魔法ギルドに入ったガイアは、奥中央のカウンターの1番左側の受付嬢セブンに話しかけた

『あっ!ガイアさん。本日はどの様なご用件でしょうか?』

「はい。セブンさん。ギルドマスターのアルファさんとお話ししたい事があるのですが…」

『分かりました。直ぐにギルドマスターに確認して来ますので、しばらくお待ち下さい』

奥に走って行く受付嬢セブン


しばらくすると、奥からギルドマスターのアルファと受付嬢セブンがやってきた


『おぅガイア、どうした?何か問題があったか?』

「いえ、問題はありません。鉱石と宝石を取って来ました」

『えっ?もう持ってきたのか?』

「はい」

ここでは、何だからと移動して、地下1階の研究室に入るアルファとガイア


研究室のソファーにお互い座り、ガイアは、自動収納袋から金、銀、銅、鉄、ミスリル、アダマンタイト、オリハルコン、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、アメジストを1000個ずつ出し、テーブルの上に置ききれないので、4つのテーブルの上に置いた

『………』

唖然とするギルドマスターのアルファ…

「これで足りますか?」

『…あっ…あぁ…充分過ぎる…ガイアは、規格外なんだな…はは』

「………」

『鉱石と宝石の買取額なんだが…明日また来てくれるか?これだけの数を計算するのは、今日じゃさばききれん…すまん』

「はい。大丈夫ですよ」

『助かる』

ガイアは、4つのテーブルの上の鉱石と宝石をギルドマスターのアルファに渡した

ギルドマスターのアルファは、鉱石と宝石をマジックポーチに仕舞った

ガイア達は魔法ギルドを出て、冒険者ギルドに向かった


ガイア達は、冒険者ギルドの中に入って、奥中央のカウンターの1番左側の受付嬢に話しかけた

『ようこそ商業ギルドへ、本日はどの様なご用件でしょうか?』

『魔法ギルドマスターのアルファだ!ギルドマスターのオレンジを呼んでくれ』

『はい。ただいまお呼びしますので、しばらくお待ち下さい』

奥に走って行く受付嬢


しばらくすると、冒険者ギルドマスターのオレンジと受付嬢がやってきた

『おぉ兄貴!とガイア。どうした?』

『あぁ、指名依頼の完了の知らせをしに来た』

『えっ?もう終わったのか?』

『あぁ。ガイアは規格外だった』

『…分かった。じゃあ兄貴この書類にサインを頼む』

『あぁ』

これで、指名依頼が完了した


『ガイア。ほら報酬だ』

ガイアは、オレンジから白金貨10枚の入った袋を受け取り、自動収納袋に仕舞った

「じゃあ明日また来ます。支部の件お願いします」

『あぁ。分かった』

ガイアは、冒険者ギルドから出て人影がない場所に行ってガイア城の食堂にワープした


ガイア城の食堂にワープしてきたガイアは、眷属召喚で、バステト、サスケ、ウアジェト、セルケト、タウエレト、ネクベト、ヘケトを呼んで、5人の各自の部屋に行きアーサー王国の5人の各自の部屋とトンネルで繋いだ


サスケの部屋に行き、忍者屋敷のサスケの部屋とトンネルで繋いだ


バステトの部屋に行き、ガウェイン大獣王国のバステトの部屋とトンネルで繋いだ


ガイアは、バステト、サスケ、ウアジェト、セルケト、タウエレト、ネクベト、ヘケトを連れて食堂に行き、眷属召喚で嫁達を呼び、話し会った


皆んなで温泉に入り、パロミデス×いっぱいが作った料理を食堂で食べて…


ガイアはルームへ

ガブリエル、ルシファー、パロミデス、セクメト、ティンカーベルが《サイズ変更》を使い、ネイト、レギン、バステト、ベリアル、マスティマ、バハムート、ユグドラシル、ランスロット、カグヤ、クロノス、ペリノア、マルドゥク、ケプリ、ティアマト、ダムキナ、イシュタル、キシャル、アシュタロテ、アナト、ガンガー、カリス、アモン、サスケ、ウアジェト、セルケト、タウエレト、ネクベト、ヘケト、シヴァ、ベヒーモス、フェニックス達と3日間ずつ愛し合った《超強精絶倫》を使って…


ガイアは、王城の自分の部屋にいき、ベットで深い眠りについた


******


残金 白金貨31710枚金貨5475枚


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