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ガイアは、ランスロットとアモンを連れて謁見の間にワープした
謁見の間に着いたガイアは
「眷属召喚!」
先程までいた嫁達25人と7匹を眷属召喚して、アモンを紹介した…嫁が1人増えた…
アモンの話しを皆んなと話し合った
ガイアは、パロミデスをそのまま待機させ、25人と7匹に引き続き、合同結婚式の準備をする様に言って解散した
ガイアは、アモンを連れて南門の衛兵詰所にワープした
「皆さん。ご苦労様です」
衛兵詰所で衛兵達を労うガイア
アモンが倒した衛兵2人を呼んでもらい、アモンが謝った
ガイアは、アモンを連れて謁見の間にワープした
待機していたパロミデスにアモンを任せて、ガイアは、ワープした
ガイアがワープして来たのは、世界樹の根元である
ガイアは、世界樹に触れて…
「マナ充填!」
《神の御子。よく来てくれました。何か困り事ですか?》
「…はい。実は…マナと瘴気の問題で…」
《…神の御子…続けて下さい》
「はい…マナは人族が必要…瘴気は悪魔族が必要…どっちも譲れないから、争いが起こる…難しい問題だなぁと思いまして…」
《…そうですね…お互い寄り添う事は難しい問題ですね…》
「…はい…ところで、あれから誰か訪ねて来ませんでしたか?」
『…そう言えば、ドラキュラさんが、私をペタペタ触ってどこかに行ってしまいましたけど…あれは一体なんだったのでしょうか?』
「そうですか…」
ガイアは、世界樹に結界を張って、また来ると言ってワープした
ガイアは、謁見の間にワープして来た
謁見の間の王のイスの裏にある隠し宝物庫
隠し宝物庫の壁に触れた
《ガイア様を認識しました・扉が開きます》
何もない壁が観音開きの様に左右に開いた
宝物庫に入るガイア
ガイアが中に入ると、扉がゆっくり閉まった
宝物庫の中は…
色々な機械が所狭しと並び、壁にはモニターが沢山ある…操作室だった
部屋の中央にリクライニングチェアーがある
ガイアは、リクライニングチェアーに座ってヘルメット型のイヤホンをかぶった
脳裏に映像が流れてきた
随分昔の古代都市バビロンの映像である
3時間後…
ガイアは、ヘルメット型のイヤホンを脱いだ
宝物庫の出口で壁に触れた
《ガイア様を認識しました・扉が開きます》
宝物庫の外に出て王のイスに向かう
宝物庫の扉がゆっくり閉まった
ガイアは、王のイスに座りながら目を閉じて…先程の映像を思い出す
称号《先人の想い》を獲得しました
スキル《傀儡》を獲得しました
ガイアは、5階の温泉にワープした
眷属召喚で皆んなを呼んで
皆んなで温泉に入り、パロミデス×いっぱいが作った料理を食堂で食べて…
ガイアはルームへ
ガブリエル、ルシファー、パロミデス、セクメト、ティンカーベルが《サイズ変更》を使い、ネイト、レギン、バステト、ベリアル、マスティマ、バハムート、ユグドラシル、ランスロット、カグヤ、クロノス、ペリノア、マルドゥク、ケプリ、ティアマト、ダムキナ、イシュタル、キシャル、アシュタロテ、アナト、ガンガー、カリス、アモン達と3日間ずつ愛し合った《超強精絶倫》を使って…
ガイアは、王城の自分の部屋にいき、ベットで深い眠りについた
次の日の朝…
食堂に向かったガイア
全員が食堂のイスに座って寛いでいた
「ガブリエル、ユラユラ、プルプル、ルシファー、キラキラ、パロミデス、ポンポン、セクメト、ティンカーベル、ネイト、レギン、バステト、ベリアル、マスティマ、バハムート、ユグドラシル、ランスロット、カグヤ、クロノス、ペリノア、ワクワク、ツルツル、ゲラゲラ、マルドゥク、ケプリ、ティアマト、ダムキナ、イシュタル、キシャル、アシュタロテ、アナト、ガンガー、カリス、アモンおはよう」
『おはようございます」×いっぱい
…いつもと変わらない光景です
「今日は忙しいぞ!皆んな宜しく!」
『はい!』×いっぱい
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追加スキル&残金
【通常スキル】
※《傀儡》魂の無い身体に、思い通りの行動を取らせる事ができる(基本、元の魂の行動をする)
【称号】
※《先人の想い》先人の想いを引き継いだ者の証、スキル《傀儡》を習得する
残金 白金貨32600枚金貨5575枚




