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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
65/166

お泊まり会後

2人と別れた後家に帰って

「やっぱり家が広く感じるな」(渚)

「だねー」(春菜)

「それになんか静かだねー」(愛莉)

「てか触れてなかったけどなんで愛莉口調変わってんだ?」(渚)

「確かに」(春菜)

「え、なんでって凪お姉ちゃんが今のにしたら?って言ったんでしょ?」(愛莉)

「え、」(渚)

確か1日目に言ってたっけ?忘れちった

「なんで言った本人が覚えてないの」(春菜)

少し呆れながら言う

「確かになんで覚えてないんだろ」(渚)

「凪お姉ちゃん大丈夫?病院に行く?」(愛莉)

本気で心配そうな顔で言う

「そんな顔で言われたら本当に心配になるんだけど」(渚)

そうなるわな

「そんなことはどうでもいいからとりあえずご飯できたよ」(春菜)

「ねぇ春菜僕大丈夫だよね?ね?」(渚)

「大丈夫だから早く食べよ」(春菜)

「ならいいけど」(渚)

本気で心配してんじゃん

『いただきます』(全員)

「やっぱり静かだな」(渚)

「だね」(春菜)

そうしてみんなで食べ出す

「やっぱり食べるの早いよね」(愛莉)

「うん早いね」(春菜)

なんかさっきから春菜が冷たいようなきがする

渚が食べ終わってから大体5分後ぐらいに全員食べ終わった

『ご馳走様でした』(2人)

「お粗末様」(春菜)

そう言って渚はお皿を台所に持っていく

「あれ今日お兄ちゃんの当番だっけ?」(春菜)

今更だが赤城家は当番制なのだ

「いいじゃんやらしてよ」(渚)

「いいけど珍しいね」(春菜)

「だな今日の僕はどうしたんだろうか普通ならしないと思うけどな」(渚)

「これを毎日やってくれればいいのに」(春菜)

春菜本当のお母さんみたいになってるな

「それは無理だな」(渚)

「でしょうね」(春菜)

てかさっきから愛莉が静かだなと洗い物をしながら思った見てると

「愛莉寝てるな」(渚)

「愛莉ちゃんお風呂どうする?」(春菜)

「ん〜明日の朝に入る」(愛莉)

「いいけどそんな時間あるの?」(春菜)

「早く起きるから大丈夫」(愛莉)

そう言って寝た

「春菜がもうお母さんにしか見えないんだが」(渚)

「やっぱり頭大丈夫じゃないみたいだから病院で大きめの注射器刺してもらいましょ」(春菜)

そういい渚の腕を掴む

「え、大丈夫だから僕の頭は大丈夫だからお願いだから注射だけは勘弁してください」(渚)

と必死にお願いする、、、注射が苦手っとメモメモ

「なら私は何に見える?」(春菜)

その質問はどうなんだ?人によっては人間とか言いそうだけど

「とても可愛い妹です」(渚)

「よろしい」(春菜)

立場逆転してない?

「とりあえず私はお風呂に入ってくるから」(春菜)

「わかったー」(渚)

そう言って春菜はお風呂場に行く

「よし終わったー」(渚)

と春菜がお風呂荷入ってから4分後ぐらいに終わった

「やっぱり静かだ」(渚)

何回言えば気が済むんだ?

とテレビを見たりして暇を潰した

「あ、そういえば今日配信するって前に言ったんだっけ?」(渚)

「お風呂上がったらやろ」(渚)

と独り言を話していると

「お兄ちゃんお風呂上がったよ」(春菜)

「はいよ」(渚)

そう言って渚もお風呂に入る

春菜は

「やっぱり静か」(春菜)

まさかのお前も言うか

そうして40分後ぐらいして渚も上がった

「やっぱりs」(渚)

「もいいよそれ」(春菜)

と言い切る前に止められた渚は最後まで言わせてくれよと言いたげな顔をした

渚が髪を乾かし終わった時

「もう時間も時間だし寝よっか」(春菜)

「僕は愛莉を部屋に持って行くよ」(渚)

そう言って愛莉を抱っこして部屋に行く

「おやすみ〜」(春菜)

そう言って自分の部屋に入っていく

「おやすみ」(渚)

と言った後に愛莉の部屋に行き愛莉をベットに置い手から自分の部屋に帰った


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