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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
40/166

日常(登校編)

21日は登校できなくすみません塾などで忙しく書く時間がありませんでした

誤字脱字があれば言ってください

家に帰って

「綾香たちいい人だっただろ?」(渚)

「うん」(愛莉)

ん?愛莉ってそんなこと気にしてたっけ?まぁいいや

「あの中だったら愛莉が1番年下だな」(渚)

「そうだねー」(春菜)

「そうなんですか?」(愛莉)

「うん由良と皐月が中3で綾香が高1だよ」(春菜)

「へーそうなんですね正直なこと言うと由良さん達のこと中2だと思ってました」(愛莉)

「確かに見えなくはないな」(渚)

2人の身長はだいたい145cmぐらいだ身長だけで見ると中2にも見えなくはない

「こんなこと2人の前で言ったら怒られるか」(渚)

「そうだね」(春菜)

そうしてそれぞれの部屋に戻って寝た

そして朝

「みんなおはよー」(渚)

目を擦りながらリビングにくる

「おはよー眠そうだね」(春菜)

「まぁ配信用の動画を撮ってから寝たからな」(渚)

「そうなんだお疲れー家帰ったら編集して出しとくね」(春菜)

「うんよろしく」(渚)

渚は突然リビングを見渡して

「愛莉は?」(渚)

と言った

「まだ寝てるんじゃない?」(春菜)

「起こしてくるわ」(渚)

「わかった」(春菜)

そうして渚は愛莉の部屋に行ったそうして

「ほら愛莉朝だぞ起きろー」(渚)

そう言いながら体を揺さぶる

「まだもう少し」(愛莉)

「ほら早く起きろー遅刻するぞ?」(渚)

すると

「え!」(愛莉)

そう言いながら飛び起きた

「おはよ」(渚)

そういうとびっくりしたのか

「お、おはようございます」(愛莉)

と言ってきた

「ほら朝ご飯だぞ?」(渚)

「わかりました着替えてから行きます」(愛莉)

「わかった」(渚)

そう言って部屋を出てリビングに戻った

その数分後愛莉が来た

「じゃ、食べましょうか」(春菜)

「だな」(渚)

『いただきます』(三人)

そう言ってご飯を食べ始めたあ俺から30分後全員ご飯を食べ終えた

そうして三人同時に家を出ると

「渚たちおはよ」(綾香)

「おはよ」(渚)

すると

「愛莉ちゃん一緒に学校いこ?」(由良)

「え?同じ学校なんですか?」(愛莉)

「うんそうだよ」(由良)

「わかりましたいいですよ」(愛莉)

「やったーなら早速いこ」(由良)

「じゃ行ってきまーす」(由良)

「行ってきます」(愛莉)

「うん行ってらっしゃーい」(渚)

そうして

「なら私たちも行こうか」(春菜)

「そうですね」(綾香)

そうして歩いていると

「そういえばもうそろそろ体育さんですねー」(綾香)

「おーもうそんな時期か」(渚)

「うんあと2週間後」(綾香)

「へーもうすぐじゃん」(春菜)

「何するんだろー楽しみだな」(渚)

「多分それは今日言われるしなんならリレーの走順今日決まるよ」(綾香)

「マジか」(渚)

びっくりしていたなぜなら普通って走順って1週間前ぐらいに決めると思ってたからだ

「なんか50m走のタイムで学年対抗の選手決めるらしいよ?」(綾香)

「ならならなくてすみそうだねー」(春菜)

渚たちは50m走のタイムを測ってないので外されると思っていた(前回のは渚たちはアメリカで綾香は日本で受けたやつです)

「だな」(渚)

そんなこんなで学校に着いた

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