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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
38/166

久しぶりの学校(日本)

誤字脱字があれば言ってください

愛莉を送り届けた後自分たちの学校に来た

「久しぶりだねー」(春菜)

「そうだな」(渚)

「綾香は元気かな?」(春菜)

「さーまぁ大丈夫だろあっちでも連絡はしていたし」(渚)

「そうだね」(春菜)

そうして教室にいつも通り入る

すると

「うぉー」

と教室の人たちはいった

すると綾香が

「が久しぶりー2人とも」(綾香)

と嬉しそうにこっちに走ってきた

「はいお久しぶりですね」(渚)

切り替えはっや

「久しぶりー」(春菜)

そう言って抱きつく春菜

「うん元気してた?」(綾香)

「うんてかそれ聞く意味あった?」(春菜)

「え?なんで?」(綾香)

と不思議そうな顔して聞いてくる

「いやだって毎日のように連絡取ってたじゃん」(春菜)

横で渚はうんうんと頷いている

「別にいいじゃない気分よ気分それに昨日連絡くれなかったじゃない」(綾香)

「えっとメール送りましたよ?」(渚)

「え?」(綾香)

とびっくりしていた

「嘘と思うなら確認したら?」(春菜)

そう言って確認すると

「あ、」(綾香)

あたみたい

「あった?」(春菜)

「うん」(綾香)

と申し訳なさそうに言った

「まぁとりあえずおかえり」(綾香)

「それ今言いますか」(渚)

と少し呆れ気味?に言った

「あはは」(春菜)

「ん?どうかしましたか?」(渚)

「いいや懐かしいなーと思ってね」(春菜)

「そうね」(綾香)

と笑いあった

その様子を見ていたクラスメイトは

(私も話したい)

(あいつ邪魔なんだけど)

と思っていた

「ほら早く席につけよ」(ヴェールヌイ)

「あ、久しぶりです先生」(春菜)

「おう元気そうだな」(ヴェールヌイ)

久しぶりに先生と会うなーと思っていると

「あ、先生結婚したんですか?」(春菜)

と急に聞いていた

「ん?ああお前らがアメリカに行って2日後ぐらいにな」(ヴェールヌイ)

けど渚は疑問に思っていた

「けど先生って彼女さんいないと言っていませんでしたか?」(渚)

「あぁうんそうだったな」(ヴェールヌイ)

「嘘ついてたんですか!」

とクラスの女子が1人そういった

「嘘はついてないぞ?」(ヴェールヌイ)

「え?じゃあなんでいないって言ったんですか?」(春菜)

「あぁ『彼女は』な」(ヴェールヌイ)

「そうですか納得しました」(渚)

「凪?どういうこと?」(綾香)

と気づいていないので説明することに

「なんで気付けないんですか?まぁいいですけど許嫁がいたこれだけです」(渚)

「ん?なんで言わなかったんですか?」(綾香)

「いやだって聞かれてたのは彼女だからだよ?」(ヴェールヌイ)

「あぁそういうことですか」(綾香)

と納得していたていうかなんで約2週間の間気づかなかったんだよそっちに驚きだわ

そんなこんなで朝のホームルームが始まった

そうしてお昼

「ねぇ凪」(綾香)

と何か言おうとしていた綾香の前に男の子が来て

「凪さん今日僕とご飯一緒に食べませんか?」

と言ってきた答えはもちろん

「すみませんそれはできないです」(渚)

と断った相手は悲しそうに

「わかりました」

と言って男の子の集団に戻っていった

すると今度は

「凪さん私たちと食べませんか?」

と今度は女の子が話しかけてきたもちろん答えは

「すみませんすでに約束してる人がいるので」(渚)

と断ったすると

「わかりました」

とさっきの男の子と同じ感じで帰っていった

「お疲れ様」(綾香)

「はぁ疲れますね」(渚)

「まぁ無理もないわね」(綾香)

まぁ確かにクラスメイトと2週間ぶりにあったらこんなもんか

「ねぇ私の存在忘れられてない?」(春菜)

と不満そうに言った

「まぁいいわ行きましょ」(綾香)

「なんでスルーするの?ねぇお見上げあげないよ?」(春菜)

春菜その手は卑怯すぎる

「はぁそんなこと言われても私にわかると思ってるの?」(綾香)

「確かに」(春菜)

問題は解決してないけど解決しか感じを出しているまぁ本人が納得しているならいいかな?

そうしていつもの場所に来た

「ここも懐かしいね」(春菜)

「そうだな」(渚)

「てか綾香お前1人の時飯誰と食ってたんだ?」(渚)

「どれとも食べてないよ」(綾香)

と普通に言った

「うんそうかよく耐えたな」(渚)

と同情するように言った

「何よ悪い?」(綾香)

「いいや何も」(渚)

「まぁいいわ食べましょ」(綾香)

そう強引に話を進めた

「はぁいつ見ても春菜のご飯美味しそうだね羨ましいわ」(綾香)

「あははありがとう」(春菜)

「なら使ってもらったら?」(渚)

「いいの?」(綾香)

「私はいいけど」(春菜)

「ならお願いしていい?」(綾香)

「うん」(春菜)

そうして綾香は春菜にお弁当は作ってもらうことに

そんな話をしてみんなお弁当を食べ終わったそうしてその後雑談をしてチャイムが鳴った

「もうそろそろ教室に帰ろうか」(渚)

「そうね」(綾香)

そうして急いで教室に戻った

そうして残りの授業を受けた

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