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人気高校生配信者が女に!?  作者: Kirisima
1章
24/166

ゲーム

誤字脱字があれば言ってください

「ポーラ何して遊ぶの?」(春菜)

「うーんバスケ?」(ポーラ)

「バスケはもういい」(春菜)

「うーんかといってこれと言ってやりたいこともないのよー」(ポーラ)

「あ、せっかく凪が居るんだしゲームしようよだって外出るの今は嫌でしょ?」(ポーラ)

「うんそうしよ」(春菜)

「私もそれでいいですよ?」(渚)

「やったーまさか大好きな配信者とゲームをする日がくると思わなかったー」(ポーラ)

「ところで機材はどうするの?」(ポーラ)

「確かにあと一台あったっけ?」(春菜)

「お母さんに聞いてみる」(春菜)

日本語↓

「お母さんPCってもう一台ある?」(春菜)

「うんあるわよー」(雫)

「どこにー?」(春菜)

「渚が配信してるところの部屋にもう一台あるわよ?ゲームするの?」(雫)

「うん、ありがとう」(春菜)

ということでゲームをすることになったプレイするゲームは最近話題のFPSゲームで剣や斧を使って敵を倒して最後の1人もしくは最後1組になったら勝ちといった簡単なゲームだ

「よし準備もできたしやろうよ」(ポーラ)

ポーラはめちゃめちゃワクワクしながらそういったそりゃそうだろうな好きな配信者と一緒にゲームをするとことなんて普通はないからな

「早速敵発見」(ポーラ)

「まぁあの敵は見とくだけでいいかな?」(春菜)

「そうですね」(渚)

「え?殺しにいかないの?」(ポーラ)

「倒しに行く意味もないですし今の装備では勝てる気しないですからね」(渚)

「え?配信と立ち回りが違う」(ポーラ)

「だって配信の場合取れ高のために突っ込むけどあくまでもこれはお遊びだから」(春菜)

「メタい」(ポーラ)

「あははは」(春菜)

そんな話をしてる時にさっきスルーと言った敵が突っ込んできた

「はぁめんどくさいです」(渚)

と言ってる間に渚が相手を全員倒してしまった

「つよ」(ポーラ)

「相手弱すぎません?」(渚)

「え?これで私のHP見てくださいよほらあと25ですよ?私1人じゃ多分負けてる相手ですよ?相手が1人でも」(ポーラ)

「まぁだっていつも戦ってる相手がプロ並みのところのマッチに入ってるからね」(春菜)

「うんそりゃあ今のは弱く感じるわね」(ポーラ)

「あははは」(春菜)

そんなこんなで最後の1人を倒して

「勝ったー」(ポーラ)

「お疲れ様〜」(春菜)

「お疲れ様です」(渚)

「?嬉しくないの?」(ポーラ)

「勝ちすぎてなんか勝つのが普通になってきちゃった」(春菜)

「え、そんなことあるの?」(ポーラ)

「うん」(春菜)

最終的に100人中渚は25キル春菜は11キルポーラは3キルの合計39キルで終わった

「4人でこんなに倒してたんだ」(ポーラ)

「まぁまぁかな?」(春菜)

「そうですね」(渚)

「これでまぁまぁなんだまあ確かに動画では1人でだいたいこれくらい倒してるからね」(ポーラ)

「まぁね」(春菜)

「てか動画の編集って誰がやってるの?」(ポーラ)

「私だよ」(春菜)

「やっぱり?それにしても編集上手いよね何時間かけてやってるの?」(ポーラ)

「動画によるけど大体は1時間半でできるよ」(春菜)

「へー意外と早いのね」(ポーラ)

「まぁ字幕とキャラ出すだけだからね」(春菜)

「まぁ確かに」(ポーラ)

「えっと何か勘違いしてるのでいいますけど普通の人ってだいたい2時間から3時間かかる人では5時間ぐらいかかるそうですよ?」(渚)

「え?マジ?」(ポーラ)

「はいマジです」(渚)

「すご!」(ポーラ)

「でしょ」(春菜)

と誇らしげに言う春菜

その後に何試合かして時計を見ると6時を指していたのでポーラは帰ることに

「本当に送らなくて大丈夫?」(春菜)

「うん大丈夫だってそれに今は外に出たくないでしょ?」(ポーラ)

「うんそうだけど」(春菜)

「なら大丈夫だよ迷惑かけたくないしてことでじゃぁね」(ポーラ)

「あ、」(春菜)

ここから日本語

「あと追いかける?」(渚)

「まぁ一応追いかけようか」(春菜)

「じゃあ行きますか」(渚)

「うん」(春菜)

言っておきますねこの小説オチが一切ないので

(今更!?)

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