部活での渚の評価
誤字脱字があれば言ってください
体調を崩さないでくださいね
翌日の学校で
「私のお気に入りの配信者の人がやっと動画を上げたんだよー」(ポーラ)
「へーその配信者って誰なの?」(春菜)
「名前がローマ字でMURAKUMOっていう名前なんだけど日本語で喋ってるけど英語で字幕つけてる人だよ知ってる?」(ポーラ)
「「ギク!」」(渚、春菜)
言っていなかったけど渚と春菜のチャンネル名は今さっき出たMURAKUMOなのだ
「へ、へーその人ってなんの動画をあげてるの?」(春菜)
「ゲームだよ」(ポーラ)
「へ、へー面白いのかしら?」(渚)
「うんめっちゃくちゃ面白いから2人も見てよ絶対にハマるから」(ポーラ)
「う、うん見てみるね」(春菜)
2人の心の声
「「その動画を作ってる張本人がここにいますけどね!」」
だった
「そういえば昨日もライブ配信あったのよねー最後に泣いてたけど」(ポーラ)
「、、、、」(渚)
渚は昨日のことを思い出していた配信中に泣いたこと
「凪?どうかしたの?」(ポーラ)
「あ、うんうん何もないです」(渚)
「そう?悲しそうな表情してたよ?」(ポーラ)
「だ、大丈夫だから」(渚)
「そうならいいけど」(ポーラ)
日本語「お兄ちゃん気をつけてよバレたらめんどくさいんだから」(春菜)
日本語「すまんすまん」(渚)
「2人で何話してるの?」(ポーラ)
「な、何もないよ」(春菜)
と苦笑いしていたすると
「もしかして2人ともMURAKUMOの人と関係あるの?もしかして張本人?」(ポーラ)
「そそそそそんなことはないってだだだよねお兄ちゃん」(春菜)
「お兄ちゃん?」(ポーラ)
「うんうんそんなことはないって」(渚)
「なんでそんなに焦ってるの?それに顔も似てて名前も同じじゃんその配信者の人と同一人物でしょ完璧に、それとお兄ちゃんって誰?」(ポーラ)
渚は確かにと思ったのであった
「あ、焦ってないよ」(春菜)
「そ、でお兄ちゃんって誰?」(ポーラ)
「お兄ちゃん?誰のこと?」(春菜)
「聞き間違いですよ?」(渚)
「そう?」(ポーラ)
「うん聞き間違い」(春菜)
日本語「春菜も気をつけろよ危うくバレるとこだったじゃねーか」(渚)
日本語「う、ごめんなさい」(春菜)
「よく見ると渚ってMURAKUMOの凪っていう人にそっくりなような」(ポーラ)
まだその下りがあったのかーいと思うのであった
まぁこの後なんとか誤解は解けたがいつかこのことを言わないとなーと思った
まぁいつも通り質問攻めにあったまぁ初日に比べて少なくなったが
放課後になり春菜と2人で
ここから日本語
「ポーラにいつ動画のこと言う?」(渚)
「そうだね正直気づくまでそう長くはなさそうだもんね」(春菜)
「そうなんだよなー」(渚)
「来週にでも言うか?」(渚)
「そうしようか」(春菜)
「言うのであれば早いほうがいいもんね」(春菜)
「あぁ」(渚)
ここから英語
「渚、春菜ー部活行くよー」(ポーラ)
「わかったー」(渚)
「わかったー」(春菜)
「早くして今日は試合練習だよ」(ポーラ)
「そういえば明日試合だよね」(春菜)
「そうだよー一回戦目からめっちゃ強い学校だから今のうちに練習しとかないとね正直一回戦さえ勝てれば優勝はできたも同然だからね」(ポーラ)
「そんなに相手強いんだ」(春菜)
「勝てるのですか?」(渚)
「正直凪や春菜がいなかったら勝てなかったでしょうね」(ポーラ)
「その口ぶりですと勝てるって言ってるようなもんですよ?」(渚)
「うん勝てるよ絶対にそんだけあなたたちが強いのよ」(ポーラ)
「へー」(春菜)
そんなこんなで体育館での練習が始まった
チーム分けは渚と他のバスケ部の人たちと春菜、ポーラとその他で分かれた試合が始まってすぐに渚が点を決めた
「「「「、、、、はぁーーーーーーーー!?」」」」(ポーラ以外のバスケ部の人たち)
「早すぎでしょ」
「恐ろしく早い動き私でも見逃しちゃうね」
「これ明日勝てるんじゃない?」
「確かに」
と色々言われたてか見逃すのかよ!
「ほら言ったとうりでしょ」(ポーラ)
「ま、まぁ」(春菜)
「こんなに盛り上がるとは思ってもいなかったです」(渚)
「「それは同意見」」(春菜、ポーラ)
バスケ部の人達
「ねぇ日本で何かやっていたの」
「毎日どんな練習をしてるの?」
と部活でも質問攻めにあった
「えっとバスケットボール自体あんまりやったことがないのですが」(渚)
「、、、えぇーーーーー」
「それ本当なの春菜さん」
「えっと本当のことです」(春菜)
「バケモンじゃん」
「すご」
とか言われた褒めてるのはわかるけど正直凹んだりもする
「明日の大会勝つよー」(ポーラ)
「「おぉーーー」」(部活の人全員)
そんなこんなで明日大会当日




