表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
眉目秀麗な獣人登場編
97/199

ハーレムとは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか

レイト「ゆくゆくは、アリクにも僕のハーレムの一員になって欲しいな。」


アリク「ハーレムということは、お貴族様のように、何人も妻を娶るということッスか。もしかして、いつも一緒にいる方が、第一夫人ということッスか?」


レイト「いや、アーリーとはまだ結婚どころか付き合ってもいないよ。」


アリク「では、他に奥様か婚約者の方がいらっしゃるッスか?」


レイト「い、いないけど。」


アリク「まさかとは思うッスが、そのハーレムとは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないッスか。」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ