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いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
枕戈待旦の冒険者が持つ魔法のバッグ編
74/199

青い猫型ロボットに忖度した結果、魔法のポケットは陳列してません

ラキ「ここが、魔道具屋だぜ。」


レイト「じゃあ、これ情報料と合わせて、150ψ(プシー)ね」


ラキ「毎度、またよろしく。」


アーリー「ラキちゃんも元気でね。」



店員「いらっしゃいませ。本日は何をお探しでしょうか?」


レイト「魔法のバッグが欲しいんですが。」


店員「それでしたらあちらの棚です。どうぞ手に取って品をお確かめ下さい。」


アーリー「ショルダーバッグタイプ、ウエストポーチタイプ、リュックタイプ、色々あるわね。」


レイト「衣服に縫い付けた、ポケットタイプはないんだね。」


アーリー「それはもちろん、某有名漫画の青い猫型ロボットに忖度した結果でしょうね。他のなろう小説作品でもほとんどないわ。」


レイト「魔法のバッグやアイテムボックスはパクりまくってるけど、余りに有名どころからパクるのは気が引けるもんだから。仕方ないね。」

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