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あなたはまるで女神のようで
モニター越しに微笑んでいるであろう女神と出会った。
彼女の作品のひとつひとつが尊敬に値するものであり
多彩な分野で遺憾なく才能を発揮している。
彼女の紡ぎ出す全てが僕の心を満たしてくれる。
それはまるで手を伸ばしても届かない光のようで
それでいて確実に僕を照らしていてくれる。
彼女の作品に触れるたび幸せに包まれる。
出来ることなら彼女自身に触れ一緒に生きて行きたい。
だけどそれは空想に近いものだとわかっている。
それでも自分は少しでも彼女の元に近づきたい。
そのためにも今はただ前に進んでいこう。
女神の元に横たわるその日まで。




