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不安心パイ  作者: Ohagi
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第150話~おきているおいてない

タロット占い師は、店員が水を取りにいってる間に、次の作戦を練ることとした。


まず連絡が途絶えたセンターフィールドと女子2、別口で心配な厨房係とレジ係の店員を、この2つの困った事をどうやって解決するか、、にくらべれば自分の注文したツナサラダが他のお客さんよりもおそいくて困っていることなどちっぽけなものであった。


ただ、目の前でおきているカフェ内の2つの困ってる事に集中するために、、目の前においていないツナサラダを解決することが必要だった。


そのような考えをめぐらせている間に、店員が水をもってきた。


牛丼屋の店員「お待たせしました〜」


タロット占い師「あの、」


タロット占い師は再びトライした。


〜つづく〜


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