表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アークライセンス  作者: 植伊 蒼
第2部‐暴君、出現‐
22/259

第2部-目次-

アークライセンス-2部-

プロローグ want small happiness...

1章『持つ者、持たざる者』

2章『交わる時』

3章『暴君、出現』

4章『誰がための力』

エピローグ Ark-Memory_2

after その姿を現して

登場機体まとめ



あらすじ

 古代文明同好会。それは、星印学園のとある空き教室でひっそりと活動している組織だ。つい最近、星野飛鳥という少年が半ば強制的に入会させられたのもそこだ。世界で26機しか存在しない兵器のパイロットに選ばれた彼も、日常と呼べる範囲での変化はたったそれだけだった。そんな彼のもとに、アーク・エンペラーが暴走したとの知らせが入る。

 暴走したエンペラーは、見境もなく周囲を破壊し始めていた。

「自衛隊が作戦を開始するまであと15分。それまでに決着を付けるわよ!」

 会長である月見遥の指令のもと、アストラルは空を駆ける―――!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ